2018年05月29日

レオパレス21痛いニュース〜天井裏の壁がない、防火、遮音に問題〜ありえないでしょう

レオパレス21が痛いニュースです。天井裏の壁がない、防火、遮音に問題の物件が見つかるって、ありえないですね。
レオパレスに以前入っていたことがありますが、隣の声がよく聞こえていました。
図面はどうなっていたのか気になるところです。
役所に出している図面どおりに工事されていないとなると、目に見えないところは手を抜いていた可能性があります。
過去にアネハ問題とかありましたが、信頼性がですね。
私の友人も今、レオパレスに住んでいますが、どうなのでしょうか。不安ですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:10| ニュース

エコモットがストップ高〜動く札幌のエース

エコモットがストップ高でしたね。
これからどうなるのでしょうか。
動く札幌のIOTのエースです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 18:07| 注目

IOTのエコモットがマザーズに〜どうなるエコモット

IOTのエコモットがマザーズに上場ですね。これからどうなるのでしょうか。マザーズとなれば、東京へそして全国へということで、知名度は確実に向上すると思います。またその先を考えると踏むべき一歩なのでしょう。
マザーズに上場すると信用の買いや売りが出てくるので流動性も向上するでしょうね。あとは売上や技術力です。IOTのリーディングカンパニーとなるように頑張ってください。
○マザーズ上場のメリット
●知名度が向上する。
●知名度が向上した結果、いい人材が集まる
●知名度が向上した結果、流動性が上がる
●知名度が向上した結果、パートナー企業が増えたり、信用が高まる。
☆やっぱり、知名度が向上することで二次的効果、三次的効果が期待できます。
posted by 株銘柄経済研究所 at 07:45| 特集

2018年05月28日

エコモットがマザーズに〜札幌のエースがいよいよです

エコモットがマザーズに上場することとなりました。札幌のエースがいよいよですね。やはりマザーズに上場することで、知名度の向上や流動性がよくなり、さらにマザーズ銘柄として、チャレンジする精神がいいですね。
○詳しくはエコモットのホームページで↓
東京証券取引所マザーズへの上場承認に関するお知らせ - お知らせ - IoTモバイルクラウドソリューションのエコモット https://www.ecomott.co.jp/press/2134/
posted by 株銘柄経済研究所 at 18:28| ニュース

2018年05月27日

エコモット,トランザス,IOT関連とIOTの世界〜IOTは次の産業革命の本命〜人口減少社会に必須のIOT

エコモットやトランザスなどのIOT関連に注目してみました。
IOTとは、ものをインターネットにつなぐ技術で、ものの情報を集めたり、ものを操作したりする技術です。
例えば、エコモットは、土木のIOTである現場ロイドや、ドライブレコーダーのIOTであるPドライブなどを手がけています。またエコモットの特徴には、その接続端末もリリースしているのが特徴ですね。
一方、トランザスは、海外に強く、海外に進出しています。
ウエアラブル端末などにも力をおいて、ウエアラブル端末をホテルや工場に納入しています。
それぞれ、IOTの広がりとともに、これから拡大していくと思われます。
人口が減少している日本においては、IOTやAIで自動化していく技術は必須であります。
今まで人が労働している部分をIOTでつなぎ、そしてAIで自動化する。
そうすれば、実際の産業人口が減らないからです。
これからIOTの分野がどんどん広がっていくと思います。
最近では、工場、農業、土木、検針など、幅広くIOTが広がりを見せています。
エコモットやトランザスの株価に一喜一憂されることなく、これからの日本に、そしてIOTに注目していきましょう。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:29| 特集

2018年05月20日

イグニスの新作アプリゲームがもう終了?たしかに人気がないが〜イグニスを検証

イグニスからリリースされた新作アプリゲームのメガスマッシュがもう終了予告がでています。
リリースからそんなに期間がたっていないのに終了とは早すぎると思いますが、収益が少なく人気がない場合、維持管理するだけでお金がかかるので、終了するのが正解なのかもしれません。
アプリゲームをリリースする場合、人気があればとんでもない収入が継続的に入ってきますが、人気がない場合は、維持管理費が必要で、さらにアプリ開発費用がゴミ箱にいくのと同然になります。
イグニスは、ぼくとドラゴンをリリースしており、その後継者としてメガスマッシュは期待されていましたが、残念ですね。
私もメガスマッシュは、ダウンロードしてやっていましたが、コロプラの白猫プロジェクトのようですが、白猫プロジェクトと比較すると、やっぱり白猫プロジェクトの方が楽しかったのが本音です。
この失敗に悔いず、イグニスは、この失敗をバネにして、もう一段と飛躍して欲しいです。
期待しています。
○イグニスホームページより
http://1923.co.jp/information/2018/05/18_1.html
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:25| 特集

2018年05月15日

エコモットの決算説明資料がわかりやすい〜決算も好成績

エコモットの決算が出ましたね。決算も想定よりもよく、黒字で着地できたので、良かったです。決算説明資料もわかりやすく、今後のエコモットの展望も結構書かれていました。一番気になるのは、10年後のエコモットがIOTのリーディングカンパニーになるということです。これは何を意味しているのかはわかりませんが、大きい企業になるという目標なのでしょう。エコモットが面白いのは、資料にもあるように、単なるIOTではなくて、IOTとAI、VR、ApIを組み合わせするところです。またLPWAや5Gまで最新の通信にも対応していくことです。エコモットの今後が楽しみですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 00:05| ニュース

2018年05月13日

さあ明日はIOTのエコモットの決算発表。決算発表説明資料の新規取組みが楽しみ

明日は、IOTのエコモットの決算発表です。決算発表よりも決算発表資料についている新規取り組みや目標をみたいですね。
今年の決算発表はすでに終わった成績発表みたいなものですので、エコモットのような新興市場には、あまり興味がなく、次、どういうチャレンジをするのかどういう資料をだすのか、そっちに興味があります。
1番知りたいのは、安価なIOTであるLPWAのリリースや新規IOT製品、そしてコラボ等です。
あすを楽しみに、決算発表資料を楽しみにお待ちしています。
IMG_20180203_153601.jpg
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:11| 注目

2018年05月12日

エスエルディ〜無配、赤字がきつい〜ポケモンカフェの売上ってどうよ

エスエルディをずっと応援してきましたが、やはり、想定どおりですが無配ときましたね。これは想定していましたが、想定でもそうなるとショックですね。何故、想定したかといいますと、利益剰余金をみたら、すぐわかります。前年度の決算の配当でほとんどの利益剰余金を配当して、単純に計算すると、今回の利益剰余金は出せないからです。もっとも、黒字なら別ですが。当初に青野元社長が言われていた、フライチャイズなしの直営が赤字の原因と思います。人気があった時に、フライチャイズ化しておけば、その収入が入ってきたと思います。あとはポケモンカフェがどれだけ次の決算に影響があるかです。いろいろなコラボにより、人気化して早期に赤字体質から離脱することを望みます。優待を期待しています。
IMG_20170603_163745.jpg
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:31| 注目
過去ログ