2018年08月26日

特集〜エコモットはIOTソフトからハードまで、そしてIOT基盤からパッケージまで〜防災ソリューションに注目〜テンバガーの可能性は?

エコモットが一時ストップ高となり、エコモットに再び注目しています。そこで今回はエコモットの特集です。エコモットは、皆さんも知っておられるようにIOTの会社です。札幌証に上場し、その後、マザーズに上場した勢いのある企業です。その企業がテンバガーになる可能性があると思いますがその理由をまとめてみました。なお、投資は自分で調べて自分の判断でお願いします。ほとんどが決算説明資料に買いてますので、それを見てください。
○今のテーマのIOT、AI、AR、防災銘柄
○社長が若く、勢いがあり、大株主
○会社に自社株会がある。
○IOTの基盤からパッケージまで手がけている。例えば、LPWAの基盤はいろいろなIOT会社が買う可能性があり、さらにそれを使った防災ソリューションなど自社パッケージも手がけている。
○技術力高い。IOTだけでなく、IOT+AI+ARなどいろいろな組み合わせのパッケージも作っている。
○ソフトからハードまで一貫して担うことができる。
○異常気象や台風が頻発するなか、防災ソリューションに力を入れており、危機管理型水位計、地すべり監視、噴火監視、熱中症対策
、風予測、雪のIOTなど、まさに異常気象を手がけている。
○時価総額が小さく50億円程度。これが一番の魅力。
○発行済株式及び浮動株が少ない。
他にもいろいろありますが、自分で調べてみてください。エコモットを調べるとエコモットの堅実さ、そして魅力がわかってきます。投資は自分で調べて納得してからお願いします。
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posted by 株銘柄経済研究所 at 08:17| 注目の銘柄

エコモット、一時ストップ高〜やっぱエコモットは技術力が高い

エコモットが一時ストップ高でしたね。エコモットはやっぱり技術力が高いです。IOTの技術力やAIの技術力を持っているので、それをいろいろな企業とタイアップしたりできます。特に防災ソリューションに力を入れられているとIRにも掲載されていて、台風が多い今年や災害が頻発している近年には注目ですね。危機管理型水位計やIOTを使った様々製品があるので注目です。これからのIRに注目です。
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posted by 株銘柄経済研究所 at 00:27| ニュース

2018年08月17日

エクストリーム〜これからどうなる〜急騰の後の急落〜株価の動き

エクストリームが急騰から急落が来ました。
株は上昇のスピードも急落のスピードも速いですね。
徐々に上がっていた株が売り上げの上昇なしで、何かをきっかけに急騰。
そして、急騰に継ぐ急騰で、急落。
まあいつものパターンですが。
上がると、みんなも買って、さらにいろいろな思惑から買って急騰が続きます。
でも売り上げがついてきていない場合の未来の夢の場合は、急落する場合があります。
エクストリームは、勉強と思って、今後の推移を見守りましょう。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:58| テクニック

エクストリームがテンバガー達成〜時価総額条件から該当した株〜二年前から注目していた株〜株価が一気に

エクストリームがテンバガー達成ですね。
時価総額が50億円以下だったので、テンバガー候補と二年前から目をつけていました。
エクストリームは、優れた技術集団でいつかはテンバガーになると思っていました。
でも残念ながらかなり前にどうしても欲しい株があったので売ってしまいテンバガーの収益はありません。
どうしても欲しい株も時価総額が50億円程度でいつかは、花が咲くとおもいますが。
参考にそれはエコモットです。
札幌証券からマザーズに行った勢いのある会社で、IOTなので札幌のときから注目していたところです。
今は株価が下落していますが、売上は順調に伸びていますので、いつかの時をという銘柄です。
興味がある方は、エコモットを自分で調べてみてください。
でもエクストリームの株価の伸びにはびっくりですね。
上がるときは一気に上がる、これが株です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:40| テクニック

2018年08月06日

株の投資のテクニック〜失敗は負ける、損をする〜失敗しないために〜投資したらやばい銘柄

株は失敗するとかなりの痛手となります。
失敗しない株取引をしましょう。
○余剰金がマイナスの会社への投資は禁物
○赤字なのに、配当をしているが、余剰金が少ない
→配当が無くなる可能性
上記の銘柄を買うことは、借金いっぱいの会社をもらうのか、貯金いっぱいの会社をもらうのかどっちがいいですか、という質問をするとよくわかります。
借金は少ない方が良いのに決まっています。
余剰金がマイナスの会社は避けるべきです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 11:43| テクニック
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