2020年05月23日

エコモットとKDDIの連携〜IOTで連携〜KDDI IOT クラウド スタンダード

エコモットとKDDIがどんどんIOT製品をだしますね。これHPを見るとすでに2社で採用されています。
エコモットは、KDDI IoTクラウドStandardを出しているので、これから、もっと導入が進むと思います。
これからが楽しみですね。

エコモットがKDDIと共同開発いたしました、KDDI IoTクラウドStandard「換気促進パッケージ」に関するKDDIのサービス紹介ページをご案内いたします。
https://biz.kddi.com/service/iot/iot-cloud-standard/ventilation/
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:21| テクニック

2020年05月17日

ホテル系リートの配当が心配。リートの配当

コロナの影響でホテルの予約は減ってしまいホテルの経営が厳しいですね。海外からくる客も当分は見込めないので、中期的に厳しいと思います。日本でも都道府県をまたいでの往来は自粛となっていますので、宿泊旅行が増えるとは到底思えません。ホテルの収入がないのでホテル系リートの配当は心配です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 17:07| 特集

エコモットの決算発表を分析〜北海道のエースは日本のエースになるか

エコモット
★自社株買いを発表
→株価対策をするという姿勢が大事
★売上、営業利益も増加
→コロナ環境はあまり関係ない
★コロナ環境
→サーモグラフィなどを手がけて、コロナ環境に勝つ姿勢。そもそもIOTは遠隔なのでコロナ環境に適している技術
★IOT、5Gなど時勢の流れを専門
→政策に売りなし、時勢に売りなし
★KDDIとタッグ
→KDDIが5Gをスタートしたのでこれからが楽しみ。飛躍的成長のスタート?!
★北海道のダントツエース
→北海道の優秀な人材が集まる。社長が北海道の様々な役員をやっているので、企業連携や公的連携がしやすい。
エコモット株式会社 代表取締役
=北海道IT推進協会 会長
 →IT会社との横の連携や公的連携も図りやすい。会長!!
=北海道モバイルコンテンツ推進協議会 副会長
 →これも同じ。モバイルコンテンツにも進出できる環境
=さっぽろイノベーションラボ 理事
 →やっぱり、イノベーションで時代に追随
=チャンス!ホッカイドウ実行委員会 委員長
 →公的連携や企業連携も図りやすい。委員長!!
=4番サード
 →スポーツの仲間、体力、協調性が図れる。社長には体力が必要。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:59| 特集

2020年05月16日

今回の決算発表から学ぶこと〜コロナの影響が直撃の決算報告〜コロナでプラスの企業、コロナでマイナスの企業

今回の決算発表では、コロナの影響が直撃しました。
コロナでマイナスになった企業、コロナでプラスになった企業と明確にわかれました。
今回の決算発表から学ぶことはたくさんあったと思います。
★プラスの企業
・薬局関連
→マスク、消毒液が売り切れたように薬局はかなりの売り上げと思います。
・通信、ネット関連、IT、テレワーク関連
→テレワークで通信の新規契約などネット関連は好調です。さらにネット通販も好調ですね。
・宅急便関連、配送関連
→自宅でネット通販が増えることで宅配便が増えています。
★マイナスの企業
・飲食
→やはり客がこないので厳しいですね。
・テーマパーク、レジャー産業
→そもそも閉まっています。
・百貨店、店
→人が来ないので売れません。外国人の爆買いもなくなりました。
・服、化粧品
→人が外に出ないので売れません。外国人の爆買いもなくなりました。
・空港、鉄道、観光
→海外から来る人もいなくなりました。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:05| 特集

エコモットの決算内容を解説〜IOT企業〜決算説明書より

今回の決算のポイントを詳細に解説(決算説明書より)
私的にはよい決算と思います。さらに自社株買いとは株価が上がる要素ですね。
エコモットはコロナ環境をプラス思考で挑戦してコロナと戦うことを支援して日本をコロナから守ることがいいですね。それはコーポレイトスローガンにも記載されています。
★企業理念:未来の常識を創る。
 →どんどん未来を創っていってください。IOTの未来、それが常識になります。
★コーポレートスローガン:あなたの「見える」をみんなの安心に
 →見えないウィルス、いつくるかわからない災害をもののインターネットで見える化して安心する、素晴らしい精神ですね。
★売上高プラス28%
 →売上高プラスです。過去最高を更新でしょうか。頑張ってください。
★営業利益プラス429%
 →驚愕の429%増加です。売上高より上昇率が高いのはいいことですね。説明書にも書いていますが、同じものに付加価値をプラスする製品が売れているということで、効率よく儲けているということです。例えば、現場ロイドを導入している企業が今回、体温測定するメットアイプラスも付けて欲しい、そんな感じです。
★純利益プラス716.5%
 →驚愕の716%増加です。
★サーモロイドプロ(新型コロナ対策としてのサーモグラフィの体温測定)
新千歳空港は導入済、別に大型案件を受注(5Q売上計上予定)
 →他にも問い合わせ多数と記載されており、新型コロナウィルスと経済活動再開には、体温測定は必須でしょうね。
★IOTを深化、拡大していていく<他分野に広げて、既存は深く>
 →どんどん拡大して、既存のものは深化してください。私的には進化でしょう。
★ゆりもっと売上拡大
 →暖冬は北海道には関係なかったです。北海道は何度か大雪警報がありました。結局、いつか雪は降るのです。
★現場ロイド売上拡大
 →土木工事のIOTがさらに拡大。コロナでさらに加速?!時代の流れとコロナで人から自動化の流れが進んでいるのでしょうか。
★コロナの影響
 →エコモットにコロナはほとんど関係ない→逆にサーモロイドプロのようにコロナ対策として、積極的にコロナ対策事業を展開し、5Qに売上計上→そもそもIOTは物のインターネットになので、コロナの新しい生活様式にまさに必要な技術<遠隔医療、遠隔会議、遠隔体温測定、遠隔検測、遠隔監視、遠隔土木→まさに遠隔はコロナの新しい生活様式と思います>
★自社株買い
 →5月18日から6月30日→株主還元する姿勢を出したことで、株主は魅力を増す→さらにインセンティブプランへの活用等で優秀な社員を確保→株主還元の姿勢が大事ですね。
★もともとIOT+AIが得意であり、5Gが拡大していく今後、エコモットの技術は拡大していくと思われる。エコモットにとっては明るい未来、プラスの未来が待っている。やはり時勢、環境が企業のミカタかどうかは重要です。
★コロナの新対策を開発中とありますが、これが発表されたらまた盛り上がります。IOTですので、遠隔医療とか遠隔テレワークや遠隔監視などのIOTを使った製品ですね。
★KDDIは5Gをはじめたばかりです。今がスタートとなって5Gの連携がスタートします。これも未来は明るい、今がスタートラインなのですね。5G+IOTの未来を期待しています。医療IOT、自動車IOT、監視IOT、住宅IOT、防災IOT、5Gの世界が現実になります。
★株は将来に未来に投資する。あなたはエコモットに投資するのか投資しないのか、それは未来の日本に投資するのかしないのかと同じと思います。IOTの未来を期待しています。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:15| テクニック

2020年05月15日

レナウンが民事再生を申請〜利益剰余金がマイナスの株は危険〜危険信号の見分け方

レナウンが民事再生を申請しました。
株価もどうなることでしょうか。
そもそも危険信号はいくつもありました。
まず利益剰余金がマイナスです。
基本的に利益剰余金がマイナスの企業は危険信号です。
借金だかけで貯金がないということです。
株の投資で失敗しないためには、利益剰余金がマイナスの企業に投資するのを避けるのが重要です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:53| テクニック

コロプラの決算発表〜やっぱり強い〜ドラクエウォークでしょう、あと白猫プロジェクトの鬼滅の刃コラボも

コロプラの決算発表も驚愕で、やはりストップ高でしたね。
やはりドラクエウォークの好調と白猫プロジェクトがありましたね。
白猫プロジェクトは、鬼滅の刃コラボなど、まだまだ健在です。
選択と集中でよみがえったのがコロプラでした。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:17| テクニック

エコモットの決算発表〜自社株買いまで発表〜営業利益は前年度比は429%増、純利益は716.5%増

今回の決算のポイント(決算説明書より)
私的にはよい決算と思います。
この環境でよく頑張ったなあと思います。
重要なことが漏れていたので追加します。
★売上高プラス28%
★営業利益プラス429%
★純利益プラス716.5%
★サーモロイドプロ(新型コロナ対策としてのサーモグラフィの体温測定)
新千歳空港は導入済、別に大型案件を受注(5Q売上計上予定)
★IOTを深化、拡大していていく<他分野に広げて、既存は深く>
★ゆりもっと売上拡大→暖冬は北海道には関係なかったです
★現場ロイド売上拡大→土木工事のIOTがさらに拡大。コロナでさらに加速?!
★コロナの影響→エコモットにコロナはほとんど関係ない→逆にサーモロイドプロのようにコロナ対策として、積極的にコロナ対策事業を展開し、5Qに売上計上→そもそもIOTは物のインターネットになので、コロナの新しい生活様式にまさに必要な技術<遠隔医療、遠隔会議、遠隔体温測定、遠隔検測、遠隔監視、遠隔土木→まさに遠隔はコロナの新しい生活様式と思います>
★自社株買い→5月18日から6月30日→株主還元する姿勢を出したことで、株主は魅力を増す→さらにインセンティブプランへの活用等で優秀な社員を確保
★もともとIOT+AIが得意であり、5Gが拡大していく今後、エコモットの技術は拡大していくと思われる。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:14| テクニック

エコモットの決算説明書のまとめ〜本日5月15日、公表〜IOTの注目企業

今回の決算のポイント(決算説明書より)
私的にはよい決算と思います。
この環境でよく頑張ったなあと思います。
★売上高プラス28%
★営業利益プラス429%
★純利益プラス716.5%
★サーモロイドプロ(新型コロナ対策としてのサーモグラフィの体温測定)
新千歳空港は導入済、別に大型案件を受注(5Q売上計上予定)
★IOTを深化、拡大していていく<他分野に広げて、既存は深く>
★ゆりもっと売上拡大→暖冬は北海道には関係なかったです
★現場ロイド売上拡大→土木工事のIOTがさらに拡大
★コロナの影響→エコモットにコロナはほとんど関係ない→サーモロイドプロのようにコロナ対策として、積極的にコロナ対策事業を展開し、5Qに売上計上
posted by 株銘柄経済研究所 at 17:50| 特集

2020年05月05日

新型コロナショック〜株を買うチャンス〜何の株をかうか〜株取引のテクニック

新型コロナショックでかなりの株が下がりましたが、それは株を買うチャンスです。
株は安く買って、高く売るのが基本です。
本来ならもっと高値になっている株もたくさんあります。
ショックの時の株の買い方のテクニックは次のとおりです。
★倒産しない株を買うこと。
安いからと倒産すれば意味がない。
要するに本当に損害を受けてないが、全体が下がって下がっている株がおすすめ
★優待株で倒産しない株を安くかうチャンス
これも倒産しないかチェックする必要があります。
★倒産しない株の見分け方
利益剰余金が豊富にある株がいいですね。
これが豊富にあれば、赤字でも貯金で乗りこえることができます。
★配当の利率が高い株
ショックで株価が下がると配当の利率が上昇します。
ショックで本来、影響がない配当の高い株がおすすめですね。
★テクニック
例えば、スマホの通信会社(ソフトバンク、KDDI、ドコモなど)は現金収入が常にあるので、コロナの影響があっても赤字にはなかなかならないですね。しかもテレワークで新規ネット契約が増えそうです。5Gもスタートするので、本来ならもっと高値になっていたとおもいます。
飲食業は、影響が直接ありますが、そのうち回復すると思います。
旅行業界はかなり厳しいですね。でもこれもコロナがなくなれば、復活すると思います。
あとは倒産しないかチェックですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:51| テクニック
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