2021年05月29日

youtubeで株の勉強のおススメ〜いろいろな取引法などが学べる

最近は、youtubeで株のテクニックなどもやっていますね。
結構、勉強になります。
この無料の学習法はおすすめです。
株をするときは、youtubeで学習。
これもおぼえておきましょう。
ちなみに、検索で、テンバガー、株、株テクニック、株取引法などで検索するといいです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:50| テクニック

2021年05月28日

オリンピック後、コロナ後を見て先行投資するなら

オリンピック後、コロナ後を見据えて、先行投資をしましょう。
その後の伸びそうな銘柄と理由です。
〇インバウンド、統合型IR関係:コロナ渦がなくなれば、いよいよインバンドの復活に力を入れるときとなると思います。その復活には統合型IRが必要となってくると思います。コロナでばらまいたお金をカジノで回収。これなら国民は納得するとおもいます。税金を上げるとするとよりも、カジノで外国人からお金をもらう、この方がいいでしょう。よって、カジノ銘柄などに注目です。
〇IOT、5G銘柄:オリンピック後は、関西万博ですね。この万博ではIOTや5Gなど、先端技術に力を入れていきます。IOTや5G銘柄に注目ですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:27| テクニック

2021年05月24日

テンバガーを探す〜社長を見る、社長のカリスマ、社長の変人度〜カリスマ投資法

テンバガーを探すには、まずに社長を見てみましょう。
ミクシーが変革したときは、ちょうど、社長が交代して、すごくカリスマ的な変わった社長でした。
その社長が変革を起こして、モンストが大躍進で株価があっという間に20倍になったのを覚えています。
社長が少し変わっている、変わった経歴を持っている、その方が魅力があります。
ソフトバンクGの孫社長も同様です。
決算説明会などでよく言われていますが、昔、社員が3人の時に、ミカン箱の上で豆腐のように1兆、2兆円とお金を数える企業になると言っていたのは有名な話です。
社員はこの社長は気がくるっていると、辞めたみたいですが、私が思うには、それがカリスマ性なのです。ソフトバンクGは、世界でも通じる1兆、2兆円と数える会社に、1代でそこまでの会社にした孫社長はやはりすごい人物と思います。
このようにテンバガー企業には社長のカリスマ性がかなり影響します。
カリスマ社長に投資する、それがカリスマ投資法です。
あなたもカリスマ社長を探してみませんか。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:29| テクニック

成長株投資法〜テンバガーの目指す投資法〜グロース投資

今回は、テンバガーを目指すための成長株投資法です。
まず、株探や証券の四季報で、毎年売上が20%上がっているか確認します。
それが最低条件で、今の株価を確認します。
今の株価が高すぎないのが最もいいですので、PERを確認します。
PERが100や200はかなり高いと思いますが、将来性があるかですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:20| テクニック

2021年05月23日

株のテンバガー銘柄の探し方〜このツールを使おう〜狙えテンバガー

株のテンバガー銘柄の探し方です。
皆さんも株でいろいろなツールを使っていますが、便利なツールを紹介します。
〇ヤフーファイナンス
→ランキングに並べたり、掲示板などがあり、情報を入手できます。
〇株探
→指標で並べることができる機能は便利。そしてキーワード検索と、便利ですね。
〇証券会社のサイト
→最近は四季報が無料で見られるので便利なところが多いですね。SBIなどいろいろなところがあります。
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:00| テクニック

2021年05月22日

テンバガー投資法〜将来を想像できる企業の株を狙え〜

テンバガー投資法です。
テンバガー銘柄には、将来を想像できる企業の株を狙う必要があります。
簡単に言えば、今、最高に成長済みではなく、これから明るい未来が見える、想像できる企業です。
たとえば、車が空を飛んでいる未来、そこにはすべてをIOTでつないだ未来があると思います。
少し先の未来、そこにはコロナから立ち直った未来があると思います。
このように未来を見て、その未来に活躍する企業、そのなかにテンバガーがあるのです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:01| テクニック

2021年05月21日

テンバガー狙いの安定投資法〜やっぱり低位株で高配当投資がベスト〜テンバガー高配当投資法

テンバガー投資法について、研究しているところですが、やっぱり低位株の高配当投資がベストですね。
ここでこの投資法について紹介します。
〇低位株(10万円未満がベスト)
〇高配当株(4パーセント以上)
 ※一時的な配当でないかチェック。継続的に安定した配当をしているかチェック
 ※赤字なので無理やり配当していないかチェック
〇豊富な利益剰余金(有利子負債より大がベスト)
〇安定した収入がある(例えば、携帯電話料金等、安定した一定の黒字になる収入がある)
〇株が上がって、配当が2パーセント以下になると売る→4パーセント以上に乗換え
これを株のスクリーニングで調べて、買ってこれを繰り返す投資法です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:09| テクニック
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