2014年11月23日

時価総額低OR新興市場+優待で粘り勝ちをねらう

優待があれば、毎年、楽しみに株価が下落しても、待ち遠しくまつことができます。
そこで、優待を期待した方法です。
時価総額低又は新興市場で優待のある株を買って、ずっともっておくのです。
もちろん倒産がない株を買ってもっておくのが重要ですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 08:50| Comment(0) | テクニック
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