2018年02月24日

エコモットとトランザスなど〜IOT関連銘柄の研究〜今年のテーマ株は、AIとIOTか〜第4次産業革命銘柄

エコモットとトランザスなど、IOT関連銘柄の研究です。
今年のテーマは、AIとIOTと言われており、それは、国も第4次産業革命と言われています。
人口が減る日本で、今の産業を維持するには、生産性を向上する必要があり、そのためにもAIとIOTは、必須の技術と思います。
今回は、そのAIとIOTの銘柄の研究です。
★エコモット(3987札幌)
○特徴
・まさにIOTを手がけて、AIも導入している
・大手企業とのコラボ(KDDI、マイクロソフト、日本コムシス等)
・IOTの最先端ネットワークであるLPWAを開発中
○製品
LPWA(開発中)
FASTIO(IOTのプラットフォーム)
エアーノート(エアコンのIOT)
防災関係IOT
キャリオット、Pドライブ(車管理のIOT+GPS)
現場ロイド(工事現場のIOT)
ゆりもっと(雪遠隔監視のIOT)
災害検知(災害のIOT)
注文で作る新IOT
IOTデバイス
○その他
まさにIOTの企業です。
会社の理念が、「未来の常識を創る」という非常にいい理念ですね。
近い未来、それが当たり前になるような新しい革命的な製品を世に出し、人々の幸せに貢献しますと非常によいことがホームページに掲載されています。
未来の常識をそして革命的な製品が生まれる可能性がある企業です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:57| テクニック
過去ログ