2020年03月14日

新型コロナウィルス対策用ハンディ型、遠隔型、体温測定システム〜エコモット(3987)に注目

日経平均が下げているなか、ストップ高銘柄となったエコモット(3987)。
新型コロナウィルス対策用のハンディ型、そして遠隔型でしかもデータを保持できる体温測定システムを開発。
そもそもエコモットは、KDDIと組んで5GやIOTの専門で、注目されているところ。
それが、新型コロナウィルス対策銘柄となった。
コロナウィルスはニュースのとおり、毎日感染拡大。
これを抑えて経済活動するには、エコモットのようなシステムが必要と思われる。
コロナウィルスが怖くて店をずっと閉店していたら、倒産する。
コロナウィルスが店で広がれば、風評被害で倒産する。
ここは、体温検知して、37度以上の人は入れないとか制限しながら経済活動するしかないと思われる。
さあ月曜日の日経平均はどうなるでしょうか。
新型コロナウィルス銘柄であり、5G銘柄であり、IOT銘柄であるエコモット。
ストップ高は何日続くのでしょうか。
3月23日のリリースでニュースや新聞で報道されたら、さらに楽しみですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:08| テクニック
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