2020年05月17日

エコモットの決算発表を分析〜北海道のエースは日本のエースになるか

エコモット
★自社株買いを発表
→株価対策をするという姿勢が大事
★売上、営業利益も増加
→コロナ環境はあまり関係ない
★コロナ環境
→サーモグラフィなどを手がけて、コロナ環境に勝つ姿勢。そもそもIOTは遠隔なのでコロナ環境に適している技術
★IOT、5Gなど時勢の流れを専門
→政策に売りなし、時勢に売りなし
★KDDIとタッグ
→KDDIが5Gをスタートしたのでこれからが楽しみ。飛躍的成長のスタート?!
★北海道のダントツエース
→北海道の優秀な人材が集まる。社長が北海道の様々な役員をやっているので、企業連携や公的連携がしやすい。
エコモット株式会社 代表取締役
=北海道IT推進協会 会長
 →IT会社との横の連携や公的連携も図りやすい。会長!!
=北海道モバイルコンテンツ推進協議会 副会長
 →これも同じ。モバイルコンテンツにも進出できる環境
=さっぽろイノベーションラボ 理事
 →やっぱり、イノベーションで時代に追随
=チャンス!ホッカイドウ実行委員会 委員長
 →公的連携や企業連携も図りやすい。委員長!!
=4番サード
 →スポーツの仲間、体力、協調性が図れる。社長には体力が必要。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:59| 特集
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