2022年08月06日

銘柄研究(パイオラックス5988)

パイオラックス(5988)の銘柄研究です。
配当が高いので、注目しています。
皆さんはどう思いますか?
〇利益剰余金が豊富(実質無借金企業)
→これまでもいい経営だった証拠
〇2022,2023、2024年配当性向100%
→株主を思ってくれる気持ちは大切
〇工場建設中でさらに生産性を拡大
→さらなる利益の拡大が見込める。ほぼ確実に利益があがる
〇CASEの取り組み
→次世代への取り組みもあり、これからの未来もある
〇医療にも手掛ける
→分野を広げる取り組みは大切
〇優待もあり
→株主を思ってくれる気持ちは大切。優待はお歳暮みたいなもの
〇キャッシュフローがいい
→典型的な理想の形。+ーーでキャッシュリッチ
〇海外進出
→グローバル
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:17| テクニック

2022年07月17日

高配当投資法〜老後のそなえやFIREに

高配当投資法は、ある程度、資金が必要ですが、配当を原資にさらに投資できるというメリットや老後の備えにもなります。そこで高配当投資法の説明です。
以下を目安に投資しましょう。
〇減配なし
〇連続増配
〇配当性向低
〇自社株買いをしている
〇ナンバー1、オンリー1
〇PER<15倍、PBR<1が理想。。無理なら、それぞれをかけて、20以下が理想
posted by 株銘柄経済研究所 at 11:42| テクニック

2022年04月09日

次のテーマ株を探す〜資源関連、IT関連、金利関連、防衛関連、メタバース関連、コロナ後関連など〜銘柄は?

新年度に入りましたが、株価はあまりかんばしくありません。
年度も替わったということで、次のテーマ株を探してみましょう。
〇資源株
資源株が注目されてきましたが、現在は高値ですが、地政がおちつけば、資源価格が急落する可能性もあります。
原油などは、仕入れた価格によりますので、在庫評価がマイナスになることも考えられます。
資源株は取り扱いが難しいですね。
〇IT関連
メタバースなどが言われているところですが、IT関連は安定的と思っています。
〇金利関連株
アメリカで金利が上昇してきています。
日本もいずれの日にか金利があがる可能性もあります。
金利関連株の銀行などには注目しています。
〇輸出株、円安株
アメリカの金利上昇にともなって、日本は円安になっています。
円安になれば、輸出株などにも注目です。
〇防衛関連
ロシアのウクライナへの進行などにより、防衛は重要と思われます。
防衛関連は注目です。
〇コロナ後
観光、鉄道、飲食など、コロナ後にも注目です。
しかし、コロナでWEB会議などが広がり、これば便利なので企業は出張費をおさえるために継続する可能性があります。コロナ後もすべての業種においてコロナ前に戻るとは思えませんが、次世代に注目です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:30| テクニック

2022年04月04日

また関東で地震。最近、東京でも関西でも地震が多いような気がする。そのうち、何か起こらないか心配。防災銘柄を買っておくべきか?!

また関東で地震がありました。
最近、東京でも関西でも地震が多いような気がします。
そのうち、何か起こらないかと心配しています。
大地震が起これば、リスクヘッジのため、防災銘柄や土木銘柄を備えておくべきかもしれません。
首都直下地震、東北地震、東南海地震など、最近の地震の多さが何かにつながらないか心配です。
まずは何も起こらないことを願っています。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:38| テクニック

東証再編〜本日はビックな記念日〜プライム、スタンダード、グロースに

本日、東証が再編されました。
本当はビックな記念日と思います。
プライム、スタンダード、グロースの3つと新たになりました。
それほど、大きくとりあげられてはいませんが、本当はとんでもなくビックなニュースなのでしょう。
プライムにとって、もっとメリットがあってもいいでしょうね。
コロナ渦も終わり、戦争も終わって、早く本当に経済が元にもどって、東証再編がもっと注目されたらよいと思います。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:34| テクニック

2022年03月26日

やっぱりPERが低い+PBRが低い+配当が高いがいい〜急落の防止〜株は負けないことが勝つ秘訣

やっぱりPERが低く(20以下)、PBRが低く(1以下)、配当が高い(4%以上)の銘柄はいいですね。
配当は利益か豊富な剰余金で支出しているという前提ですが。
株は、何かあれば急落することがあります。
それを防ぐのがやっぱり、この条件と思います。
配当が高いと、配当の時期が近づくにつれて、一定株価が上昇する傾向もみられます。
また急落すると配当の利率が上昇するため、株を買い足せばいいのです。
また株価が下がっていても配当をもらって、それを原資に買い増せば、さらに配当がふえてとなります。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:40| テクニック

2022年03月15日

原油関連株の注意事項〜難しい〜上がる原油でもいつかは下がる原油〜

原油関連株は難しいですね。
原油価格が上昇すれば、安く仕入れた在庫が高く売れるので利益がでます。
逆に原油価格が下落すれば、高く仕入れた原油を安く売ることになるのでマイナスになります。
長期間で見れば、上がり下がりはあるので、結局、本当に絶対に毎年黒字という保証ができないのがわかります。
原油関連株は非常に難しいですね。
資源株も同じと思います。
一本足でずっと永久に価格が上がるなら、利益も上がりますが、いつかは価格が下落するので、なかなか予測ができないですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:17| テクニック

2022年03月12日

高配当投資でもまずは、将来性が重要。世界進出している企業か、それとも内需か、その将来は?

高配当投資でも、やはり将来性は重要ですね。
日本は、人口が減っており、日本だけの産業だと、将来は売上が落ちる可能性があります。
世界に進出している企業かなどを検討する必要があります。
でも今回のロシア問題のように、例えば、ロシアに進出している企業は大きく株価を落としたこともあるので、どこに進出しているのが、そこは政情が安定しているのか等が重要となります。
将来性がない→売り上げが落ちる→結果、配当も落ちるとつながっていきますので、やはり、将来性があり、売り上げが上がる見込みの企業が重要ですね。
そこで、一つのポイントは、政情が安定している外国に進出しているかだと思います。
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:52| テクニック

2022年03月06日

【必見】四季報の見落としなチェックポイント〜高配当投資には必須〜配当の増減据置回数

四季報には、いろいろな情報がありますが、高配当投資には必須の重要項目があります。
ネット証券などでは、無料で四季報を見ることができるところもあり、そこからでもチェックできます。
それは、配当の増減回数、据置回数と配当性向の欄です。
ここを見ると、高配当投資をする場合は、配当の減回数がない方がよいというのがわかります。
高配当投資をするなら、配当の増と据置のみの株がおすすめです。
利益がなくても、配当を据置という姿勢が高配当投資にピッタリです。
これと、会社の方針(中期計画)などを確認して配当方針を確認するのがよいでしょう。
以下のような記載があります。これを参考に高配当投資をしましょう。
基本は減配がない株です。
〇配当は22円以上として、配当性向は50%以上とする。
→1株利益の半分が配当+最低でも22円→22円が現在なら減配はない→配当が保障されて投資しやすい
〇配当の配当性向は、50%とする。
→1株利益の半分が配当→利益が今後上昇する傾向か→上昇するなら、配当増、減少するなら配当減→大幅な配当の増もあるかもしれないが、減もあるので、今後の業績をチェック
〇配当性向は85%とする。
→1株利益の85%と高配当→今後の利益が伸びるかが重要。配当性向がこれ以上増えることはない。
〇30%〜50%を配当性向とする。
→動くので、配当の利率などを参考に今後どうなるか予想
〇何も記載がない。
→過去の配当金額を参考に増減を予想。基本的に一定額のところが多い。安定しているが、増配の見込はない。
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:59| テクニック

2022年02月20日

やっぱり高配当投資は強い〜配当の高さで下げ止まり〜高配当投資法

やっぱり高配当投資(配当率の高い銘柄に投資)は強いです。
最近の下落相場でもなかなか落ちません。
〇高配当投資
配当率4%以上
配当が継続して一定、または増配傾向
赤字ではなく、利益から配当
配当性向が高いが将来的に利益があがり、配当性向が50%以下程度となるもの
株価があがって配当率が3%程度以下になれば売る
NISAをフル活用
将来性がある(将来性がない企業はいつか利益が落ちて、配当減につながる)
PER(20以下),PBR(1以下が望ましい)が低い
利益剰余金が豊富(有利子負債より多い)
ブランド力がある、ライバルがない、新規参入がむつかしい
一時的に高い配当や来年度利益が減り、配当が減る企業には投資しない
企業の配当方針(決算や中期経営計画)をチェック(例えば〇円以上、配当性向30%以上)
※配当性向(配当割合)=1株配÷1株益×100
スクリーニングで探す(PER<15、PBR<1、配当>4%)+ヤフーファイナンス(配当ランキング)
posted by 株銘柄経済研究所 at 11:02| テクニック

2021年09月18日

総裁選挙前や総選挙前〜政策の期待から株が上昇〜新政策に注目〜政策に売りなし

総裁選前や総選挙前には、政策の期待から全般的に株価が上昇します。
特にその中で、どういった政策で誰が総理になるかも含めて、そのテーマにのれる株を探しましょう。
逆に批判される業界もあり、その業界は株価が下がる可能性があります。
政策に売りなしという、格言のとおり、政策を見極めること=株なのです。
やっぱり、株をすること=幅広い視野を持つこと=勉強=知識向上で自分のスキルアップや成長にもつながるのですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:42| テクニック

2021年09月17日

投資するなら、もうかる企業をみつけよう〜もうけない企業は厳しい〜例えばIOTの場合

投資するなら、もうかる企業にしましょう。
例えば、IOT企業の分析です。
★IOT専門の会社は、IOT機器を売っていますが、競争会社がたくさんあります。
また一つあたりの単価がどんどん下がっており、大手は有利ですが、小さな会社はかなり厳しいです。
通信会社は、IOTをセットで販売すると有利ですが、IOT機器の会社に収益はあまりない場合が多いです。
★IOTの流行で儲かるのは、通信企業、IOT製品を作るのに必要な銅などの企業でしょうか。
それを加工して販売しても一つあたりは安いので収益があまりありません。やはり、通信企業がセット販売等をすることで通信企業が安定してもうけることとなります。
●このように一つの製品でも、大手との競合、競合他社、収益性(一つ売ればどれだけもうけて、いくつ売れるのか)、安定収益性(携帯料金などのように安定的に収入が入ってくるか)、グローバル性(世界で売れるのか)等から企業を選定することが必要と思います。
posted by 株銘柄経済研究所 at 15:44| テクニック

2021年09月12日

株価大幅上昇、自民党総裁選の期待。新たな経済対策に注目

自民党総裁選の期待から株価が大幅上昇しています。
新総裁が新たな経済対策をするとの期待ですね。
新総裁の提案している施策に注目です。
誰が総理になるのか、そのときの政策は何か、テーマ株、関連株は何か注目です。
新エネルギー、カーボンニュートラム、デジタル化などは誰が総理になっても継続されそうですね。
あとは、さらなるテーマ、政策です。
総裁選に注目です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:52| テクニック

2021年08月24日

配当で生活したい〜高配当銘柄投資法〜配当で生活できたら、自由なことができる。

やっぱり配当で生活したいですね。
いろいろな不安がなくなりますし、自由に好きな仕事をすることもできます。
配当で生活するためには、最低年に240万円の配当が欲しいですね。
12か月×20万円ですが、もっと豊かな暮らしをしたい人は、もちろんもっと欲しいと思います。
20万円あれば最低の生活はできますし、それ以外に10万円でも稼げば、月30万円と生活はできるはずです。
高配当銘柄、それは配当利率4%以上ですね。
今なら5%以上もあります。
仕事をして収入がある場合は、配当で得たお金は旅行代にしてもいいですし、再投資するのも一つです。
趣味にお金もつかえるので、高配当投資はメリットがたくさんありますね。
まずは、年間に200万円の配当を目指して、高配当投資をしましょう。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:58| テクニック

2021年08月22日

投資する会社〜それは自分がビジネスをする事業、自分がビジネスをしたい分野を選べ

投資する会社、株を買う会社は自分が出資者になるわけですから、ただ値上がりを追求するのではなく、自分がビジネスをする、できる会社の株を買うべきです。
自分がビジネスをするという思いの会社を買うことで、その分野で成長を見極めたり、その会社を調べることで、収益も自然とついてきます。
例えば、パズドラが出た頃のガンホー・オンライン・エンターテイメント。スマホがはじまった頃に自分もアプリゲームを作りたいと思っていたので、ガンホーに出資し、結果、数倍もの株価のなったということです。
株=自分がビジネスをするという思いで投資するべきなのです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 16:13| テクニック

2021年08月20日

信用できない会社には投資するな〜信用が第一、悪い噂があるところには注意〜

株の基本は失敗しないことです。
まずは、信用できない会社には投資しないのが基本です。
信用できないのは以下を目安にしてください。
〇監査法人をころころ変える。
〇決算期を意図的に変える。
〇下方修正を何度もしている
〇利益剰余金がないのに配当している
〇小さな企業の買収を繰り返し、売れていない商品のIRを繰り返す
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:58| テクニック

2021年08月09日

やっぱり高配当株投資が安定〜利益剰余金が豊富で利益から配当している株がいい

やっぱり高配当株投資がいいですね。
理由は、高配当なので株価が下がりにくい、下がれば、買い足せば、配当が増えるからです。
また配当をさらに投資にまわすことで、複利の効果があるからです。
もちろん、配当で贅沢に旅行などもできますね。
今回は高配当投資の注意点です。
○偽物の高配当には注意
 ・記念配当で今回だけの場合
 ・赤字や資産から配当
 ・利益剰余金があまりなく、配当ができなくなる可能性
 ・将来性のない企業→そのうち、赤字になり配当がなくなる可能性
○高配当投資とは
 ・4%以上の配当利率
 ・過去から継続して配当している
 ・利益剰余金が豊富、赤字にならない体質
 ・高配当株が下落した時はチャンス。買い増せば、配当がさらに増加する。
posted by 株銘柄経済研究所 at 11:04| テクニック

2021年06月21日

テンバガーのテクニック〜株価が暴落したときが買いのチャンス〜暴落時の買い方

テンバガーのテクニックの紹介です。
株価が暴落したとき、それは悲惨な気持ちになります。
でも実は暴落したときが買いのチャンスなのです。
★暴落に関係のない銘柄を買う
→コロナショックで全体が下がったときにIT銘柄を買う
★利益剰余金が豊富な銘柄を買う
→貯金がいっぱい。
★配当の利率が高い銘柄を買う
→配当の利率がさらに高くなる。そのうち上がる。
★PBRが1以下の銘柄を買う
→安くなればバーゲンセールと同じ
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:58| テクニック

2021年05月29日

youtubeで株の勉強のおススメ〜いろいろな取引法などが学べる

最近は、youtubeで株のテクニックなどもやっていますね。
結構、勉強になります。
この無料の学習法はおすすめです。
株をするときは、youtubeで学習。
これもおぼえておきましょう。
ちなみに、検索で、テンバガー、株、株テクニック、株取引法などで検索するといいです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:50| テクニック

2021年05月28日

オリンピック後、コロナ後を見て先行投資するなら

オリンピック後、コロナ後を見据えて、先行投資をしましょう。
その後の伸びそうな銘柄と理由です。
〇インバウンド、統合型IR関係:コロナ渦がなくなれば、いよいよインバンドの復活に力を入れるときとなると思います。その復活には統合型IRが必要となってくると思います。コロナでばらまいたお金をカジノで回収。これなら国民は納得するとおもいます。税金を上げるとするとよりも、カジノで外国人からお金をもらう、この方がいいでしょう。よって、カジノ銘柄などに注目です。
〇IOT、5G銘柄:オリンピック後は、関西万博ですね。この万博ではIOTや5Gなど、先端技術に力を入れていきます。IOTや5G銘柄に注目ですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:27| テクニック

2021年05月24日

テンバガーを探す〜社長を見る、社長のカリスマ、社長の変人度〜カリスマ投資法

テンバガーを探すには、まずに社長を見てみましょう。
ミクシーが変革したときは、ちょうど、社長が交代して、すごくカリスマ的な変わった社長でした。
その社長が変革を起こして、モンストが大躍進で株価があっという間に20倍になったのを覚えています。
社長が少し変わっている、変わった経歴を持っている、その方が魅力があります。
ソフトバンクGの孫社長も同様です。
決算説明会などでよく言われていますが、昔、社員が3人の時に、ミカン箱の上で豆腐のように1兆、2兆円とお金を数える企業になると言っていたのは有名な話です。
社員はこの社長は気がくるっていると、辞めたみたいですが、私が思うには、それがカリスマ性なのです。ソフトバンクGは、世界でも通じる1兆、2兆円と数える会社に、1代でそこまでの会社にした孫社長はやはりすごい人物と思います。
このようにテンバガー企業には社長のカリスマ性がかなり影響します。
カリスマ社長に投資する、それがカリスマ投資法です。
あなたもカリスマ社長を探してみませんか。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:29| テクニック

成長株投資法〜テンバガーの目指す投資法〜グロース投資

今回は、テンバガーを目指すための成長株投資法です。
まず、株探や証券の四季報で、毎年売上が20%上がっているか確認します。
それが最低条件で、今の株価を確認します。
今の株価が高すぎないのが最もいいですので、PERを確認します。
PERが100や200はかなり高いと思いますが、将来性があるかですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:20| テクニック

2021年05月23日

株のテンバガー銘柄の探し方〜このツールを使おう〜狙えテンバガー

株のテンバガー銘柄の探し方です。
皆さんも株でいろいろなツールを使っていますが、便利なツールを紹介します。
〇ヤフーファイナンス
→ランキングに並べたり、掲示板などがあり、情報を入手できます。
〇株探
→指標で並べることができる機能は便利。そしてキーワード検索と、便利ですね。
〇証券会社のサイト
→最近は四季報が無料で見られるので便利なところが多いですね。SBIなどいろいろなところがあります。
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:00| テクニック

2021年05月22日

テンバガー投資法〜将来を想像できる企業の株を狙え〜

テンバガー投資法です。
テンバガー銘柄には、将来を想像できる企業の株を狙う必要があります。
簡単に言えば、今、最高に成長済みではなく、これから明るい未来が見える、想像できる企業です。
たとえば、車が空を飛んでいる未来、そこにはすべてをIOTでつないだ未来があると思います。
少し先の未来、そこにはコロナから立ち直った未来があると思います。
このように未来を見て、その未来に活躍する企業、そのなかにテンバガーがあるのです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:01| テクニック

2021年05月21日

テンバガー狙いの安定投資法〜やっぱり低位株で高配当投資がベスト〜テンバガー高配当投資法

テンバガー投資法について、研究しているところですが、やっぱり低位株の高配当投資がベストですね。
ここでこの投資法について紹介します。
〇低位株(10万円未満がベスト)
〇高配当株(4パーセント以上)
 ※一時的な配当でないかチェック。継続的に安定した配当をしているかチェック
 ※赤字なので無理やり配当していないかチェック
〇豊富な利益剰余金(有利子負債より大がベスト)
〇安定した収入がある(例えば、携帯電話料金等、安定した一定の黒字になる収入がある)
〇株が上がって、配当が2パーセント以下になると売る→4パーセント以上に乗換え
これを株のスクリーニングで調べて、買ってこれを繰り返す投資法です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:09| テクニック

2021年03月11日

最近人気のポイント投資をはじめよう〜まずはポイント投資で勉強してから本格投資にするのもおすすめ

最近、人気のポイント投資をはじめよう。
ポイント投資は、余ったTポイントで投資できるのでいいですね〜。
まずはポイント投資で勉強してから本格投資するのもおすすめです。
〇おすすめのポイント投資
https://tpcm.jp/sbitp/091e51fb9283fda9b65ba2ae1edbfed8
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:37| テクニック

2021年01月01日

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年こそはいろいろな挑戦をする年にしたいと思っています。
株での目標は皆さんも同じだと思いますが、テンバガーですね。
昨年は、コロナ渦であり、コロナ渦を利用したテンバガーを獲得した人が多かったと思います。
飲食株は厳しかったですが、コロナで落ちたところを狙った巣ごもり株、マスク株、薬局株、DX関連株など、大幅に上昇した株もたくさんあります。
今年は、オリンピックや継続してコロナ関連株そして5GやIOT、DX、デジタル化関連株など、注目するテーマは数多くあります。
毎年、上昇する株があれば下落する株もある、そのなかでどう投資していくかですね。
株投資は生きる経済の勉強と思っており、勉強にもなり、世の中のことがよくわかり、ぼけ防止や自分の成長につながるものと考えています。
また趣味や生涯の生きがいでもあり、株仲間を作ったり、株友達を作ったり、株で人がつながるものと考えています。
今年も投資をして、生きる経済を学び、そして生活を有意義にして暮らしましょう。
今年も皆さんにとってよい年となりますように。
posted by 株銘柄経済研究所 at 12:48| テクニック

2020年12月31日

来年はどのような年になるのでしょうか。来年のテーマのまとめ、来年のテーマ株は。来年こそは

今年も今日で終わりです。
いろいろとありましたが、早い一年でした。
来年は皆さんにとって、株にとって、経済にとって、日本にとってよい年であることを願っています。
来年のテーマとなることをまとめてみました。
日本にとって、このテーマが進み、そして経済回復と株価のさらなる飛躍を願っています。
★来年のテーマ
5G、IOT、デジタル庁、DX、オリンピック、コロナ、脱炭素、電気自動車、巣ごもり、ワクチン、観光、ライン、スマホ、ペイペイ、電子化
★来年のテーマについて
来年のテーマはまず、5Gやデジタル化が一番に上がると思います。スマホ大手は5Gを進めており、新型コロナから遠隔化や電子化が加速されるので、それに伴ってIOTも広がっていくと思います。
来年もコロナとの戦い、そしてワクチンが広がるのでそれもテーマとなります。
オリンピックは開催されるかどうかわかりませんが、オリンピックや観光もテーマになるでしょう。
またスマホの価格競争やペイペイの広がり、ラインとの合併など、ソフトバンクも関連にも注目ですね。
来年はどんな年になるでしょうか。
皆さんにとってもよい年となるように願っています。
posted by 株銘柄経済研究所 at 14:13| テクニック

2020年11月23日

テンバガーの条件とテンバガー検索につかえるサイト

★テンバガーの条件
・時価総額300億円以下
・社長が創業者
・政策、テーマ株、話題、ニュース
・上場から5年未満、長くても10年未満
・将来を想像できる会社
・マザーズ、ジャスダック
・企業相手より個人相手
・株価1000円以下、500円以下であればなおよい。
・営業利益20億円未満
・全体のショック時に優れた優良株
・全体のショックがあった時に過去のショックで上昇した銘柄
★業績がいいものを検索
ヤフーファイナンス→新規上場を検索
株探→決算のタグ→成長性→売上継続的に上昇できれば20%以上
        →収益性→ROE(平均8%以上)
            →ROA(平均3%以上)
全体ショック→ROEのリストから高ROEの株でショックで下落しているものを買う。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:21| テクニック

2020年11月01日

米国の大統領で株価はどうなる???日本の株のこれから、コロナ渦が続くがGOTOで好調な業界

米国の大統領選挙で今後の株価がどうなるか気になります。
日本の株価がどうなるか予測しました。
○現在の大統領が勝利→米国の株が上昇すると思います。お金が増えるので、日本の株も買われると思います。
○政権交代→一時的には米国の株は下がると思います。でもいつかは株価対策や経済対策もするので株価は上昇に転じると思います→米国の株の税金が上がると、そのお金が日本の株投資に向かうかもしれません。そうすれば、逆に日本の株価は上がる可能性もあります。最近ではバフェットが日本の株に投資したことも有名ですが、それもその一環でリスクヘッジをしたのかもしれません。
○いずれの日本には、株価に悪い影響はないと思います。それよりもコロナ渦など、今後、中止することはたくさんあります。これからの日本、デジタルの世の中、IOTの世の中、5gの世の中、どう進んでいくのか、将来の日本に期待します。
posted by 株銘柄経済研究所 at 15:21| テクニック

2020年10月04日

まだまだコロナ渦が続く〜米国トランプ大統領もコロナ感染〜どうなる〜これからのテーマ株

まだまだコロナ渦が続きますね。
トランプ大統領がコロナ感染という衝撃的なニュースも入ってきて、これからどうなるのでしょうか。
このニュースの衝撃なところは、大統領ということ、そしてコロナがまだまだ感染拡大しているということが世界に伝わったことです。
これにより、一時的に株価が下落しましたが、新たなデジタル化の必要性がますます注目されると思います。
人と接触を少なくして、そして家からも仕事ができて、そして自動でものが動く、そのキーワードはテーマとしてまだまだ継続すると思います。
そして冬がきて、インフルエンザ、コロナ、風邪により、あちこちで咳をする人を見かけるようになり、ますますコロナ対策が加速するような気がします。
例年と比較して、どこでもアルコール消毒ができ、そしてみんなマスクしているので、風邪やインフルエンザは少しは少なくなるかもしれませんが。
テーマ株としては、DX、デジタル、5G、IOT、マスク、コロナ、GOTOイート、GOTOトラベル、ワクチン、すごもり消費、オリンピック関連などでしょうか。
テーマ株の連想、そしてそこからの連想で上昇する株を探す、それが秘訣です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 08:04| テクニック

2020年09月27日

新型コロナが世界で再拡大。日本も新型コロナがなくなると到底思えない。新型コロナ関連株に注目

新型コロナが世界で再拡大です。
ヨーロッパでは再び危険な状態になっています。
日本でもGOTOトラベル、GOTOイート、入国制限の緩和により、到底、コロナが減ると思えない状況です。
そこで再拡大を念頭に考えると、新型コロナ関連株に再び脚光があびますね。
新型コロナ関連と言えば、テレワーク、マスク、消毒関連ですね。
今年の冬はマスクは絶対にかかせないですし、テレワークや遠隔会議やウエビナーも欠かせないと思います。
また体温測定、サーモグラフィで熱のある人は一定入場を制限することも自衛のために必要です。
さあそれを考えて投資先を考えましょう。
posted by 株銘柄経済研究所 at 08:55| テクニック

2020年06月12日

ZOOMと同じ名前の違う会社のズームの株が下落〜間違い投資?関連投資?

ZOOMと同じ名前の違う会社である株式会社ズームの株が急落しました。
今までは、間違って投資されていたのか、名前関連投資という思惑の投資だったかもしれません。
結構、こういう関連投資は過去にもありました。
間違って投資していた人がいたかもしれません。
株っていろいろな思惑で動きますね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:04| テクニック

2020年06月07日

(株)ズームが大幅高、ストップ高〜ZOOMと違う別会社〜株はだから面白い

日本の(株)ズームが大幅高ですね。
テレワークによってZOOMに注目を浴びていますが、(株)ズームは何も関係ないです。
でも大幅高になる。
これは、過去にもありましたが、連想ゲーム?なのか間違ってかったのか?それはわかりませんが、
株って楽しいですね。
同じ名前で注目、株の法則かもしれません。
posted by 株銘柄経済研究所 at 11:32| テクニック

2020年05月23日

エコモットとKDDIの連携〜IOTで連携〜KDDI IOT クラウド スタンダード

エコモットとKDDIがどんどんIOT製品をだしますね。これHPを見るとすでに2社で採用されています。
エコモットは、KDDI IoTクラウドStandardを出しているので、これから、もっと導入が進むと思います。
これからが楽しみですね。

エコモットがKDDIと共同開発いたしました、KDDI IoTクラウドStandard「換気促進パッケージ」に関するKDDIのサービス紹介ページをご案内いたします。
https://biz.kddi.com/service/iot/iot-cloud-standard/ventilation/
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:21| テクニック

2020年05月16日

エコモットの決算内容を解説〜IOT企業〜決算説明書より

今回の決算のポイントを詳細に解説(決算説明書より)
私的にはよい決算と思います。さらに自社株買いとは株価が上がる要素ですね。
エコモットはコロナ環境をプラス思考で挑戦してコロナと戦うことを支援して日本をコロナから守ることがいいですね。それはコーポレイトスローガンにも記載されています。
★企業理念:未来の常識を創る。
 →どんどん未来を創っていってください。IOTの未来、それが常識になります。
★コーポレートスローガン:あなたの「見える」をみんなの安心に
 →見えないウィルス、いつくるかわからない災害をもののインターネットで見える化して安心する、素晴らしい精神ですね。
★売上高プラス28%
 →売上高プラスです。過去最高を更新でしょうか。頑張ってください。
★営業利益プラス429%
 →驚愕の429%増加です。売上高より上昇率が高いのはいいことですね。説明書にも書いていますが、同じものに付加価値をプラスする製品が売れているということで、効率よく儲けているということです。例えば、現場ロイドを導入している企業が今回、体温測定するメットアイプラスも付けて欲しい、そんな感じです。
★純利益プラス716.5%
 →驚愕の716%増加です。
★サーモロイドプロ(新型コロナ対策としてのサーモグラフィの体温測定)
新千歳空港は導入済、別に大型案件を受注(5Q売上計上予定)
 →他にも問い合わせ多数と記載されており、新型コロナウィルスと経済活動再開には、体温測定は必須でしょうね。
★IOTを深化、拡大していていく<他分野に広げて、既存は深く>
 →どんどん拡大して、既存のものは深化してください。私的には進化でしょう。
★ゆりもっと売上拡大
 →暖冬は北海道には関係なかったです。北海道は何度か大雪警報がありました。結局、いつか雪は降るのです。
★現場ロイド売上拡大
 →土木工事のIOTがさらに拡大。コロナでさらに加速?!時代の流れとコロナで人から自動化の流れが進んでいるのでしょうか。
★コロナの影響
 →エコモットにコロナはほとんど関係ない→逆にサーモロイドプロのようにコロナ対策として、積極的にコロナ対策事業を展開し、5Qに売上計上→そもそもIOTは物のインターネットになので、コロナの新しい生活様式にまさに必要な技術<遠隔医療、遠隔会議、遠隔体温測定、遠隔検測、遠隔監視、遠隔土木→まさに遠隔はコロナの新しい生活様式と思います>
★自社株買い
 →5月18日から6月30日→株主還元する姿勢を出したことで、株主は魅力を増す→さらにインセンティブプランへの活用等で優秀な社員を確保→株主還元の姿勢が大事ですね。
★もともとIOT+AIが得意であり、5Gが拡大していく今後、エコモットの技術は拡大していくと思われる。エコモットにとっては明るい未来、プラスの未来が待っている。やはり時勢、環境が企業のミカタかどうかは重要です。
★コロナの新対策を開発中とありますが、これが発表されたらまた盛り上がります。IOTですので、遠隔医療とか遠隔テレワークや遠隔監視などのIOTを使った製品ですね。
★KDDIは5Gをはじめたばかりです。今がスタートとなって5Gの連携がスタートします。これも未来は明るい、今がスタートラインなのですね。5G+IOTの未来を期待しています。医療IOT、自動車IOT、監視IOT、住宅IOT、防災IOT、5Gの世界が現実になります。
★株は将来に未来に投資する。あなたはエコモットに投資するのか投資しないのか、それは未来の日本に投資するのかしないのかと同じと思います。IOTの未来を期待しています。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:15| テクニック

2020年05月15日

レナウンが民事再生を申請〜利益剰余金がマイナスの株は危険〜危険信号の見分け方

レナウンが民事再生を申請しました。
株価もどうなることでしょうか。
そもそも危険信号はいくつもありました。
まず利益剰余金がマイナスです。
基本的に利益剰余金がマイナスの企業は危険信号です。
借金だかけで貯金がないということです。
株の投資で失敗しないためには、利益剰余金がマイナスの企業に投資するのを避けるのが重要です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:53| テクニック

コロプラの決算発表〜やっぱり強い〜ドラクエウォークでしょう、あと白猫プロジェクトの鬼滅の刃コラボも

コロプラの決算発表も驚愕で、やはりストップ高でしたね。
やはりドラクエウォークの好調と白猫プロジェクトがありましたね。
白猫プロジェクトは、鬼滅の刃コラボなど、まだまだ健在です。
選択と集中でよみがえったのがコロプラでした。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:17| テクニック

エコモットの決算発表〜自社株買いまで発表〜営業利益は前年度比は429%増、純利益は716.5%増

今回の決算のポイント(決算説明書より)
私的にはよい決算と思います。
この環境でよく頑張ったなあと思います。
重要なことが漏れていたので追加します。
★売上高プラス28%
★営業利益プラス429%
★純利益プラス716.5%
★サーモロイドプロ(新型コロナ対策としてのサーモグラフィの体温測定)
新千歳空港は導入済、別に大型案件を受注(5Q売上計上予定)
★IOTを深化、拡大していていく<他分野に広げて、既存は深く>
★ゆりもっと売上拡大→暖冬は北海道には関係なかったです
★現場ロイド売上拡大→土木工事のIOTがさらに拡大。コロナでさらに加速?!
★コロナの影響→エコモットにコロナはほとんど関係ない→逆にサーモロイドプロのようにコロナ対策として、積極的にコロナ対策事業を展開し、5Qに売上計上→そもそもIOTは物のインターネットになので、コロナの新しい生活様式にまさに必要な技術<遠隔医療、遠隔会議、遠隔体温測定、遠隔検測、遠隔監視、遠隔土木→まさに遠隔はコロナの新しい生活様式と思います>
★自社株買い→5月18日から6月30日→株主還元する姿勢を出したことで、株主は魅力を増す→さらにインセンティブプランへの活用等で優秀な社員を確保
★もともとIOT+AIが得意であり、5Gが拡大していく今後、エコモットの技術は拡大していくと思われる。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:14| テクニック

2020年05月05日

新型コロナショック〜株を買うチャンス〜何の株をかうか〜株取引のテクニック

新型コロナショックでかなりの株が下がりましたが、それは株を買うチャンスです。
株は安く買って、高く売るのが基本です。
本来ならもっと高値になっている株もたくさんあります。
ショックの時の株の買い方のテクニックは次のとおりです。
★倒産しない株を買うこと。
安いからと倒産すれば意味がない。
要するに本当に損害を受けてないが、全体が下がって下がっている株がおすすめ
★優待株で倒産しない株を安くかうチャンス
これも倒産しないかチェックする必要があります。
★倒産しない株の見分け方
利益剰余金が豊富にある株がいいですね。
これが豊富にあれば、赤字でも貯金で乗りこえることができます。
★配当の利率が高い株
ショックで株価が下がると配当の利率が上昇します。
ショックで本来、影響がない配当の高い株がおすすめですね。
★テクニック
例えば、スマホの通信会社(ソフトバンク、KDDI、ドコモなど)は現金収入が常にあるので、コロナの影響があっても赤字にはなかなかならないですね。しかもテレワークで新規ネット契約が増えそうです。5Gもスタートするので、本来ならもっと高値になっていたとおもいます。
飲食業は、影響が直接ありますが、そのうち回復すると思います。
旅行業界はかなり厳しいですね。でもこれもコロナがなくなれば、復活すると思います。
あとは倒産しないかチェックですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:51| テクニック

2020年04月16日

緊急事態宣言が全国に出された今、全国の空港の搭乗前に体温測定を義務化して欲しい〜北海道の新千歳空港の先進的取組が必要

文集オンラインにも出てますね。
新千歳空港のサーモグラフィ導入。
早く、羽田空港にも導入するように、北海道知事が言われています。
羽田空港だけでなく、全国の空港にサーモロイドプロを迅速に導入すべきと思いますが、どうでしょうか。
全国に緊急事態宣言がでた今、全国の空港に必要でしょう。
熱のある人は、飛行機に乗せない、それは感染症拡大の防止の基本です。
新千歳空港の先進的な取り組みを基本に、全国の空港の搭乗前に体温測定をすべきです。
鈴木直道・北海道知事が怒りの緊急警告「このままでは最悪の“第3波”が日本を襲う」 http://a.msn.com/01/ja-jp/BB12Iih1?ocid=st
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:04| テクニック

新型コロナウィルスの感染拡大防止〜体温測定は必須〜熱がある人を侵入防止〜経済活動と新型コロナウィルス感染拡大〜サーモロイドプロはすごいアイテム

本日、リリースされた新型コロナウィルス感染拡大防止アイテムのサーモロイドプロ。
この製品のすごいところは、最大16人を遠隔でAIで体温を測定して、37.5度を超えている人がいたら、アラートで知らせて、さらに精度が高いところです。
新型コロナウィルス感染拡大防止には、体温測定は必須と思っています。
メリットをまとめると、次のとおりです。
★遠隔で体温測定
→もし感染している人を体温計で測定するのは自分が感染しそうで怖いです。
★複数人数を同時に体温測定
→体温測定で並ばない、テーマパークやイベントなどの大人数の測定に必須
★37.5度でアラートしかも精度が高い
→これも必須ですね。いちいち、体温を見てられません。
新型コロナウィルスの拡大防止には必須と思います。
店、会社、イベント、テーマパーク、公共施設、新幹線、飛行機、選挙投票、旅行バスなど体温測定により、新型コロナウィルスの感染の疑いのある人は立ち入りできないようにして、感染拡大の防止、そして感染の防止を図ってほしいです。
何故なら、新型コロナウィルスの感染拡大初期は、熱があるけど、バス旅行に行った、熱があるけど船料理食に行った、熱があるけどライブハウス等が感染拡大の一因だからです。
今でも熱があるけど会社出勤、熱があるけど保育所勤務、熱があるけどというニュースが報道されています。
熱があって疑いのある人には休んでもらう、入れないようにする、これが必須です。
この製品のポイントは、先ほどもありましたとおり、@遠隔AAIB複数を動じC精度が高いD37.5度以上でアラートとすごくいいですね。
「体温スクリーニングソリューション「サーモロイド Pro」」の提供開始について | お知らせ | エコモット - IoT・AIソリューションカンパニー https://www.ecomott.co.jp/topics/3448/
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:15| テクニック

2020年03月23日

新型コロナウィルス感染症対策に必須のアイテム〜店は自衛のため、客は安心のため〜熱のある人は店に入れない

エコモットのコロナ感染対策の体温計。
テーマパーク、遊園地、イベント、飲食店などに必須の体温計。
店は自衛のため、客は安心のため、必須のアイテムです。
これから、4月になって、学校を含むいろいろな行事やイベントが再開されます。
遊園地やテーマパークなども徐々に再開されます。
けれども、新型コロナウィルスの感染は、どんどん広がっており、さらに社会活動の再開とともに感染者数がますます増えると思います。それとともに、重症者や死者もどんどん増えてきます。
それを防ぐためには、一定の体温以上の方はイベントや集まり、テーマパークなどに入れない措置が絶対に必要です。
これは、主催者側は、そこでコロナの集団感染が発生し、風評被害で倒産するのを防ぐために必須ですし、客は安心して訪れるために必須と思います。
社会活動の再開とともに、コロナ感染が爆発的に増えないように、体温の測定をイベントやテーマパーク等の管理者はお願いしたいものです。
この時にこのエコモットの商品のように、早く、一気に体温を測って、疑いのある人を別部屋で対応する等の措置が必要と思います。
空港や大型船などにも必須と思います。
コロナ感染者がこれ以上に増えないように心から願っています。
○エコモットの体温計↓
https://www.ecomott.co.jp/solution/3291/
#新型コロナウィルス #新型コロナ #体温計 #体温 #連続 #イベント #エコモット
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:28| テクニック

2020年03月15日

新型コロナウィルスの感染から自分の店を守る方法、感染拡大を防止する方法〜体温測定して37度以上は入場禁止とかどうでしょうか。

新型コロナウィルス、今日も感染拡大が止まりません。
それどころか、かなり拡大しているようなニュースばかりです。
日本全国、エコモットの製品を導入して、37度以上の熱がある人は入場禁止にしましょう。せめてそれぐらいの措置をしないと、感染拡大が止まりません。
ニュース見ていたら、熱があるのにライブハウス、熱があるのにバス旅行、熱があるのに医者として他人診察、熱があるのに保育園勤務、熱があるに飲食店、熱があるのにカラオケ、熱があるのに居酒屋でその結果、その人がコロナ感染でそこから広げているニュースばかりです。
熱がある人は、せめて禁止する措置が絶対に必要と思います。
そこで提案です。
★★店、事務、ライブハウス、学校、空港、公共施設、百貨店、テーマパーク、モール、イベントなどは、入口でエコモットの製品のような遠隔で体温を測れる機械で計測し、37度以上の熱のある人は入場できないような措置をする。これは自分の店でコロナ感染がでて、風評被害で倒産しないように自衛の方法でもあり、客を少し安心させる意味もあると思います。
★★空港やテーマパークなど、1000人規模の人が集まる施設は、法律でエコモットの製品のような体温測定を義務化する等の措置
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:37| テクニック

2020年03月14日

新型コロナウィルス対策用ハンディ型、遠隔型、体温測定システム〜エコモット(3987)に注目

日経平均が下げているなか、ストップ高銘柄となったエコモット(3987)。
新型コロナウィルス対策用のハンディ型、そして遠隔型でしかもデータを保持できる体温測定システムを開発。
そもそもエコモットは、KDDIと組んで5GやIOTの専門で、注目されているところ。
それが、新型コロナウィルス対策銘柄となった。
コロナウィルスはニュースのとおり、毎日感染拡大。
これを抑えて経済活動するには、エコモットのようなシステムが必要と思われる。
コロナウィルスが怖くて店をずっと閉店していたら、倒産する。
コロナウィルスが店で広がれば、風評被害で倒産する。
ここは、体温検知して、37度以上の人は入れないとか制限しながら経済活動するしかないと思われる。
さあ月曜日の日経平均はどうなるでしょうか。
新型コロナウィルス銘柄であり、5G銘柄であり、IOT銘柄であるエコモット。
ストップ高は何日続くのでしょうか。
3月23日のリリースでニュースや新聞で報道されたら、さらに楽しみですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:08| テクニック

2020年03月13日

エコモットの新型コロナウィルス対策の製品は3月23日にリリース〜これは必須の製品でしょう。

エコモットの新型コロナウィルス対策の製品が3月23日にリリースされます。
これは必須の製品と思います。また絶妙なタイミングのリリースですね。
政府の自粛要請が解除された後、人が集まる場所や店で新型コロナウィルスの感染を広げないためには、このような発熱を感知するシステムが必要と思います。
その理由は、
1店、遊園地、スポーツジム、映画館など全ての店舗は営業しないと倒産します。新型コロナウィルスが発生すれば風評被害で客がこなくなります。そこで新型コロナウィルスに感染している客を店に入れないことが重要です。この方法は、エコモットのこの非接触型のウエアラブル装着が可能なサーモカメラで発熱の疑いのある人を検知して、人が集まる場所には入れないようにすることが重要です。
2発熱のある人を人が集まる場所に入れないようにする措置、これは国策と思います。感染拡大の防止と経済活動をどう上手にするか、これはこの製品で体温を検知する方法しかないと思います。

このような発熱した人を人が集まる場所にいかせないという対策をぜひ、やって欲しいと思います。

エコモットのIR↓
エコモット株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:入澤 拓也、以下「エコモット」)は、新型コロナウイルス感 染症の拡大防止に向け、ウェアラブル装着が可能な赤外線サーモカメラにより、物理的接触を伴わずに発熱の疑いのある 人物を検知可能なシステムを開発いたしました。

本システムは身体に装着したサーモカメラで通行中の人物を撮影し、ストリーミングしたサーモグラフィをクラウドストレージに保 存、あるいはリアルタイムで確認することが可能です。 また、撮影と同時に体表面温度を測定することで、発熱が疑われる人物が検知された際に、検疫担当者のリストバンド型 デバイスに対して、バイブレーションによる目立たない形でのフィードバックを行います。 カメラやリストバンド型デバイスは目立たない形で身体への装着が可能なため、ガンタイプの放射温度計などに比べて被検者 側の心理的な負担も最小限に抑えることができます。 本システムを利用することで、周囲に配慮しながらの別室誘導等、感染抑止のための措置がとりやすくなることから、検疫担 当者の感染リスクを軽減しながら、発熱が疑われる人物のオフィスビル・商業施設などへの侵入抑止に効果が見込まれます。
・ウェアラブルな小型赤外線サーモカメラおよびリストバンド型デバイス 小型で衣服に装着可能な赤外線サーモカメラの映像をモバイルネットワーク(4G LTE)を利用したストリーミングでリアルタ イムに確認することが可能な他、撮影した全映像履歴は最大1ケ月分がクラウドストレージに保存され、任意のタイミングで 確認することができます。 サーモカメラは体表面温度を測定し、高熱が疑われる人物を検知した際に、クラウドと連携したリストバンド型デバイスに対してバイブレーションによるフィードバックを行います。

・提供開始予定日:2020年3月23日
・価 格:オープン価格

○参考(エコモットIR)
https://www.ecomott.co.jp/press/3280/
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:58| テクニック

エコモットが新型コロナウィルス関連株に〜人が集まる場所やイベントに導入して新型コロナウィルスの感染を防いで欲しい

エコモットの新型コロナウィルス対策製品がIRされました。
この製品の可能性無限大ですね。
これらからは、新型コロナウィルスなどの感染を防ぐために、人が集まる場所には、発熱がある人を徹底的に入れないような対策がまさに必要だと思います。
感染拡大を防いで、安心な日本にして、そして産業が止まることがないように、この製品は日本にそして世界に必要だと思います。
飲食業、遊園地、飛行機、国会、新幹線、野球観戦、サッカー観戦、東京ゲームショーなどの人が集まるイベント、集会などの入口でエコモットの非接触型の赤外線体温検知を導入して、新型コロナウィルスの感染を防ぐ、これは今、本当に重要な感染拡大を防ぐ手法なのではないでしょうか。
世界でも必要としている製品と思います。
このまま、観光や産業を止めるわけにはいきません。また飲食業もずっと閉店するわけにはいきません。ディズニーランドやUSJも同様です。この産業と新型コロナウィルスの感染拡大の防止のためには、エコモットのこのような製品で体温を検知して、熱がある人は人の集まる場所には入れないことを義務化することが重要なのではないでしょうか。
○参考(エコモットIR)
https://www.ecomott.co.jp/press/3280/
posted by 株銘柄経済研究所 at 08:48| テクニック

2020年01月26日

新型コロナウィルス、肺炎関係の株が急上昇〜マスク、体温測定など〜やっぱりそうなったかあ〜冬はマスク関連株

新型コロナウィルスによる肺炎が世界的な流行となるなか、ストップ高や急上昇している株があります。
それは、マスクを製作しているところの株ですね。
体温を外部や遠隔で測定できる株もあがっています。
新型コロナウィルス、これからどれぐらい流行するかわかりませんが、みなさんも感染しないようにしてください。
またこういう傾向があるときは、マスク関連株に注目ですね。
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posted by 株銘柄経済研究所 at 11:30| テクニック

2020年01月10日

5G元年〜通信大手とIOTに注目〜今年から5Gの商用化が本格スタート〜注目はソフトバンク、KDDI、エコモットなど

今年は、5G元年と言われています。
その理由は今年から5Gの商用化が本格スタートするからです。
5Gに最も相性がよいのがIOTですね。
IOTとは、モノをネットにつなぐもので、自動運転、ロボット、量の計測など人工減少には必須の技術と言われています。産業革命が起こると言われているIOT、それには5Gが必須と言われているのです。
通信大手は、5Gの商用化により、新たな顧客が増えることとなります。よって、ドコモ、ソフトバンク、KDDIなどは、自然と通信料の収入増が見込めます。
またエコモットなどのIOTは、5Gと連携して新たなIOT導入による利益を見込めます。
エコモットは、KDDIと組んで、パッケージでIOTとネットワークを提供しています。
KDDIと組んでいるのが強みで、それが導入されると、エコモットにも利益が入ります。
そのようなIOT企業にも注目ですね。
5G元年でIOTにより産業革命が起こると言われている日本。そのIOTは人口減少社会の日本の産業力として必須の技術だと思います。これからの未来、それはソフトバンクのホームページの動画をよく見るとわかりますが、IOTを利用した自動運転、ロボット、遠隔医療などが当然の社会になっていることを期待しています。
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:16| テクニック

2019年12月08日

日本一ソフトウェア(7298)に注目〜ディスガイアRPGのランキング

日本一ソフトウェアのディスガイアRPGがかなりの上位ランキングですね。
大手のゲームより上位にいます。
時価総額が低い日本一ソフトウェアですので今後の株価の推移に注目です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 13:37| テクニック

2019年11月09日

ドラゴンクエストウォークの人気とコロプラ、スクウェアエニックスの株価〜アプリゲームの収益はすごい

ドラゴンクエストウォークの人気で、コロプラ株とスクウェアエニックスの株価がかなりあがりました。
アプリゲームは人気がでると、売り上げがすごく、そして利益率が高いので、収益がいいです。
そもそもドラゴンクエストウォークのベータ版の抽選にたくさんの応募があり、メルカリにベータ版の権利が売られていることからすると、ヒットは想定できたと思います。
位置ゲームは失敗するとかなりの痛手ですが、成功するとかなりの収益となります。
ヒットを予測するには、事前のβ版を体験するとか、ユーチューブでその状況を見てみるとかが必要ですね。
ドラゴンクエストウォーク、確かに楽しいですので、ゲームとしても楽しみたいと思います。
posted by 株銘柄経済研究所 at 11:18| テクニック

2019年11月03日

エコモットのドライブレコーダーがすごい〜車上あらしを関知しスマホに、さらに威嚇もできる〜エコモットブログより

エコモットのドライブレコーダー。
いいですね。車上荒らしの様子をスマホからみたり、威嚇ができます。
異常を感知すると動くのがまたいいです。
私も一回、車上荒らしにあっています。
犯人は未だつかまっていません。
エコモットのドライブレコーダーがあれば、スマホに動画もおくってきてくれて、犯人の様子がわかります。
また威嚇操作もできます。
これがあれば、警察に通報したりもできると思います。
ドライブレコーダーは、ドライブ中だけでなく、こういう車上荒らし対策につかえるのはいいですね。

○エコモットのブログに詳細に記載されています↓
https://www.ecomottblog.com/?p=4195
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:14| テクニック

2019年03月24日

エコモットとトランザス〜IOTの注目銘柄〜テンバガーを狙う〜IOTの未来

エコモットとトランザスはIOTの注目銘柄で以前から注目しています。IOTですが違う路線を走っており、両方とも注目ですね。最近は安定と挑戦のエコモット、挑戦とチャレンジのトランザスであり、両方に魅力があります。将来性や夢があるIOTのパイオニアは次はどんな日本の未来作ってくれるのでしょうか。
○エコモットのテーマ
防災、災害関連、自動変位計測、危機管理型水位計、次世代IOTのLPWA、気象、ドライブレコーダー、KDDIと連携、大手連携、AIカメラ、土木のIOT、地震関連、大雪対策、熱中症対策、5G関連
→災害や防災や自然現象にIOTを利用。
災害大国日本では注目
→次世代IOTのLPWAや5G。
デバイスを取り扱っており、有利
→大手との連携でKDDI出資=安定。
KDDIが出資したことで安定性が増えました。また将来性技術力を大手が認めたお墨付きみたいなものを得られました。
○トランザスのテーマ
デジタルサイネージ、警備ロボット、IOTセキュリティ、ウェアラブル端末、民泊向けチェックイン端末、ルームコントローラ、ホテルのIOT
→東京オリンピックや万博などで警備ロボットは面白いですね。人口減少の日本ではIOTロボットは注目です。
→ホテルのIOTはこれから注目ですね。民間のホテル会社も導入しつつあります。
○評価
このようにエコモットとトランザスは、同じIOTですが、違う道を歩いており、どんな未来を描くのか楽しみですね。一年後、二年後の飛躍に期待です。いつ株価暴騰するかもしれない期待もあり、注目しています。東京オリンピックや万博もあり、IOTには注目しています。
なお投資は各自の判断で行ってください。

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posted by 株銘柄経済研究所 at 10:29| テクニック

2018年10月08日

投資しない方がよい株〜失敗しない投資をさけることが成功の秘訣〜失敗事例から学ぶ

株は、失敗すると、とんでもない損失となり、復帰できなくなります。
株の秘訣は失敗しないこと。
これが重要です。
それでは、投資しない方がよい株を実際の事例から紹介します。
★利益剰余金がマイナス
これは言うまでもありません。
簡単に言えば、貯金がなく、借金しかない会社に投資しますかということです。
★一つの製品しかない。
これはこの一つの製品が売れなくなったら、終了ですね。
やっぱりリスクヘッジの面から一つの製品のところはだめです。
★投資会社?理解できない事業
投資会社みたいで、増資しまくったり、子会社と株の移動とかいろいろしている会社。
理解ができなく、本業で利益をあげているのかもよくわからないです。
★利益剰余金はプラスだが有利子負債が多い
利益剰余金より有利子負債が多いときは、要注意ですね。
持っていた不動産関係で黒字倒産がありました。
銀行がお金を貸さないと言えば、かなり苦しくなります。
★信用取引は返せる限度で
信用取引で返せない金額まですると、想定と逆に動いたときに損失を被ります。
返せる金額でしましょう。
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2018年09月22日

今年のテーマは、防災〜今年だけでなく防災は続く〜政策に売り無しとは

新しい内閣総理大臣が決まり、演説を聞いていると、今年のテーマは防災ですね。まあ演説が無くても、誰でもが防災というキーワードが浮かびます。しかも防災は一年で終わるものではなく、これから継続的に取り組む課題であるので当分の間、防災特需が続くと思います。例えば、西日本豪雨でも話題となった水位計のない川。これは全国にとんでもない数があります。そこに水位計をつけるとなれば一年で終わらず、当分の間、危機管理型水位計が売れるからです。防災銘柄をキーワードに以前から注目しているエコモットなど、いろいろな銘柄に注目が増えるかもしれません。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:49| テクニック

2018年09月09日

特集〜防災銘柄〜台風、地震、高潮に備える〜復旧復興〜災害が多い今年こそ、防災対策を見直すチャンス

今年は、災害が多い年でした。
7月の豪雨の洪水被害からはじまり、その後の台風、高潮、そして震度7にもなる大地震。
いくらなんでも、災害にはうんざりです。
また台風が発生しています。
こんな時は、防災銘柄ががんばって、日本を災害から守って欲しいです。
防災銘柄は、事前に防災対策をするもの、川の水位を知るための水位計などのもの、災害が起こってから、復旧するものなどがあります。
事前に防災対策するものは、例えば、地滑りの監視する防災ソリューションなどがあります。
私が知っているのは、エコモットのIOTで地滑りや変異を監視する防災ソリューションです。
そして、水位計は、危機管理型水位計などで、川の水位を知るためのものです。
これは、エコモット他には、複数の企業がしています。
そして、復旧が土木銘柄や住宅建材などです。
防災銘柄が力をあわせることで、日本が防災から守られて、復旧が早く進むと思います。
防災銘柄に注目です。
特に北海道に本社があるエコモットなどの銘柄は、自分の地盤ですので活躍する思惑で、地震と同時に株価が上がっています。それと同時に復興にも力を入れて、一刻も早い地震からの復興を願っています。
posted by 株銘柄経済研究所 at 11:36| テクニック

エコモットや土屋など北海道の防災、住宅、土木関連に注目〜北海道大地震〜早期の復興を願っています

北海道で大地震があり、甚大な被害が発生し、早期の復興を願っています。
北海道の大地震で注目されたのが、防災ソリューションや土木のiotのエコモットや北海道の住宅メーカーです。
復興にあたり、需要があると注目されているからでしょう。
エコモットは、それ以外にも全国展開しているので、全国で台風や水害などの災害が発生しているので、防災ということで注目されていると思います。
北海道大地震の一刻も早い復興を願っています。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:20| テクニック

2018年08月17日

エクストリーム〜これからどうなる〜急騰の後の急落〜株価の動き

エクストリームが急騰から急落が来ました。
株は上昇のスピードも急落のスピードも速いですね。
徐々に上がっていた株が売り上げの上昇なしで、何かをきっかけに急騰。
そして、急騰に継ぐ急騰で、急落。
まあいつものパターンですが。
上がると、みんなも買って、さらにいろいろな思惑から買って急騰が続きます。
でも売り上げがついてきていない場合の未来の夢の場合は、急落する場合があります。
エクストリームは、勉強と思って、今後の推移を見守りましょう。
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:58| テクニック

エクストリームがテンバガー達成〜時価総額条件から該当した株〜二年前から注目していた株〜株価が一気に

エクストリームがテンバガー達成ですね。
時価総額が50億円以下だったので、テンバガー候補と二年前から目をつけていました。
エクストリームは、優れた技術集団でいつかはテンバガーになると思っていました。
でも残念ながらかなり前にどうしても欲しい株があったので売ってしまいテンバガーの収益はありません。
どうしても欲しい株も時価総額が50億円程度でいつかは、花が咲くとおもいますが。
参考にそれはエコモットです。
札幌証券からマザーズに行った勢いのある会社で、IOTなので札幌のときから注目していたところです。
今は株価が下落していますが、売上は順調に伸びていますので、いつかの時をという銘柄です。
興味がある方は、エコモットを自分で調べてみてください。
でもエクストリームの株価の伸びにはびっくりですね。
上がるときは一気に上がる、これが株です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:40| テクニック

2018年08月06日

株の投資のテクニック〜失敗は負ける、損をする〜失敗しないために〜投資したらやばい銘柄

株は失敗するとかなりの痛手となります。
失敗しない株取引をしましょう。
○余剰金がマイナスの会社への投資は禁物
○赤字なのに、配当をしているが、余剰金が少ない
→配当が無くなる可能性
上記の銘柄を買うことは、借金いっぱいの会社をもらうのか、貯金いっぱいの会社をもらうのかどっちがいいですか、という質問をするとよくわかります。
借金は少ない方が良いのに決まっています。
余剰金がマイナスの会社は避けるべきです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 11:43| テクニック

2018年07月29日

ガンホーの妖怪ウォッチワールド〜妖怪ウォッチワールドとポケモンGO〜パズドラを救えるか

ガンホーの妖怪ウォッチワールドが話題となっていますが、パズドラを救える存在となるのでしょうか。
妖怪ウォッチワールドは、今はユーザー獲得をしているところと思います。
これから、ユーザーが増えて、課金イベントやコラボイベントをすることで収益に反映されてくると思われます。
妖怪ウォッチワールドは、位置ゲームですが、家でもできるヒョウイという機能で注目されています。リアル位置ゲームと、仮想現実位置ゲームが上手に組み合わさったゲームですね。
これから、いろいろなイベントが開催されるにつれて、話題性がありそうです。
今、妖怪ウォッチワールドのゲームをしてみると、市町村ごとにわかれていますが、小さな町村でもユーザーがそれなりにいることがわかります。
また大都市になると、ユーザーが多すぎて、ヒョウイ待ちになっています。
結構のユーザーがログインしてこのゲームをしていると推測されます。
まだゲームが開始して、期間が少ないのでこれからどうなるか、注目です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:03| テクニック

2018年07月01日

ガンホーの新作〜妖怪ウォッチワールド〜最高の位置ゲーム〜無料ランキングトップ〜これはくる

ガンホーの新作である妖怪ウォッチワールドは、最高の位置ゲームですね。
1日で無料ランキングトップにおどりでました。
まずはユーザーが増えて、それから課金が増えてくると思います。
この位置ゲームは、ポケモンGOのように妖怪を実際の町で探して仲間にするゲームです。
ポケモンGOと違うのは、戦闘を24時間保留できて、家でゆっくり戦闘ができます。
またヒョーイという機能を使って、他の人が遠方に行った時もマネーなどがもらえたり、その場所に妖怪を木を植えて拠点にできたりします。
最高に楽しい無料アプリゲームの妖怪ウォッチワールド。
今年の神ゲームになると思います。
そしてその頃には、ゲームを作ったメーカーも話題になっているかも。
posted by 株銘柄経済研究所 at 08:27| テクニック

2018年06月27日

新規上場株は初値に飛びつかず、一度待ってから

新規上場株は初値が人気で公募よりかなり高く、その後、利益を取るために下がることがありますので初値に飛びつくのは危険です。特に信用買いで現金がない場合は、注意しましょう。
posted by 株銘柄経済研究所 at 07:47| テクニック

2018年06月12日

メルカリ上場で得をする企業は?メルカリの株を持っている企業

メルカリ上場で話題となっていますが、メルカリ上場で得をするのは、どこでしょうか。
それは、上場前からメルカリの株を持っている企業です。
上場で儲かるのは、その株を持っている企業ですので、そういう企業を先に探すのがいいですね。

posted by 株銘柄経済研究所 at 14:12| テクニック

2018年06月03日

IOTのエコモット〜6月22日に東証マザーズに上場〜思ったより早くマザーズに上陸

IOTのエコモットが、6月22日に東証マザーズに上場します。
マザーズは、ベンチャー企業向けの市場であるため、赤字である企業でも上場しているが、エコモットは黒字であり、今後の成長性が楽しみですね。
エコモットの時価総額を見るとまだまだ小さく、これから大きい企業に成長していくのか、見守っていきましょう。
IOTも日本で普及するのはこれからです。
その時勢にのって、大きく企業が成長すればいいですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 06:27| テクニック

2018年04月13日

株の掲示板の使い方とテクニック〜その2〜株の掲示板を制するものは、株を制する〜ヤフーファイナンスがオススメ

株の掲示板の使い方です。
株の掲示板には豊富な情報がたくさんありますが、
中には騙しの情報や誹謗の文句が書かれている場合があります。
掲示板を使う便利なテクニック第二弾です。
ヤフーファイナンスの掲示板が情報が豊富でオススメです。
○株の掲示板に記載されている内容は、自分で確認するまで信じるな。
○確認の方法はニュース、会社のホームページ等を見てみよう。
○株をあげようとしているのか、下げようとしているのか、何が目的か掲示板で読みとることが重要
○掲示板が全然更新されない、投稿されない銘柄は人気がないということ。
○自分が買おうと思っている銘柄や持っている銘柄の掲示板は毎日チェックしよう。
○ヤフーファイナンスは、掲示板だけでなく、銘柄を条件で並べたり、出来高や株価を見たり、非常に便利
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:14| テクニック

株の掲示板〜株の掲示板の利用テクニック〜騙されないように

株の掲示板はいろいろありますが、検索ですぐにでてくる大手検索サイトの掲示板が最も投稿数も多く使いやすいです。いろいろな情報がありますが嘘や誹謗中傷がありテクニックが必要です。
○掲示板には嘘があるので掲示板情報は自分で調べる。特に有益な情報はホームページやニュースで調べる。
○株をけなす、悪口をいう、下げたい思惑の投稿は、安く買いたい人か信用の売をして下げたい思惑が多い。
○掲示板の投稿数がランキングトップに入ってきたら、出来高も多く、株価は加熱状態。もしくは事件発生
●このように、掲示板情報は自分で調べるきっかけのツールということになります。見落としていた情報が掲載されているので便利なので、オススメです
posted by 株銘柄経済研究所 at 07:57| テクニック

2018年03月30日

新年度に入ります。今年こそはテンバガーを狙う。

新年度に入りました。
人事異動や新入社員に伴って、新たな体制でスタートします。
これからいろいろな一年の目標を作って、それ向けてチャレンジするので楽しみですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:55| テクニック

2018年03月13日

メルカリをするなら、招待コードを使おう

オークションよりかんたんなフリマアプリ【メルカリ】をはじめたよ♪会員登録時に招待コード「AVQKWM」を入れると、最大10,000円分のポイントが当たるくじが引けるよ!
posted by 株銘柄経済研究所 at 21:51| テクニック

人気がある時は株価は天井に近い?掲示板でトップは天井?果報は寝てまて

その銘柄が人気があり、掲示板でトップとなるぐらい投稿が多い場合、その銘柄は天井に近い可能性があります。
昔、コロプラの株を持っていた時がそうで、掲示板でトップになるほど、賑わっていた時が株価は高く、結局、それが天井で売り遅れたのを覚えています。
逆を言えば、誰も注目していない出来高がない時に株を買って、人気が出るのを待つのがいいですね。それが果報は寝て待てです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 19:07| テクニック

2018年03月10日

不安定な動きの株〜でも実はその方がおもしろい

最近は、上がったり下がったり、日本というより、アメリカの動向で株が大幅に上下に動いています。こんな不安定な時ですが実は個人投資家にはメリットがたくさんあります。一本調子で上がれば、株は割高となり、買うチャンスがありません。でも上下に動けば、買うチャンスも売るチャンスもあり、個別銘柄によっては、ストップ高もありえるからです。しかも配当や優待の権利確定が近いこの時期ですので、実は醍醐味にあふれる仕入れ時なのですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 12:00| テクニック

2018年02月27日

配当と優待で、テンバガーを目指す〜私の銘柄もテンバガー達成

配当と優待をもらって、テンバガーを目指す。まさに理想のテクニックですね。私の銘柄もそれで、テンバガーを達成しました。具体的な銘柄は、ビックカメラです。購入時期はかなり前ですが、もともと、優待ほしさに買ったんで、今も持っています。購入時期は、ビックカメラが赤字の時期でした。近年になって、外国からの観光も増えて、売上を順調に伸ばして、気付かないうちにテンバガーになっていました。このように優待と配当を取りながら、テンバガーを目指す方法です。
○利益剰余金は、豊富にあるか、倒産しないか確認。
○配当と優待は、毎年確認し、優待に長期で持っていたら特典があるか等をチェックし、優待目的で株を買う人が多いかチェック。
○時価総額が、100億円以下か確認。テンバガーを目指すなら、時価総額は低いほどよい。
以上のように、安定企業の株を長く持って、優待をもらいながら、配当ももらい、テンバガーを目指すのはどうでしょうか。
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posted by 株銘柄経済研究所 at 21:27| テクニック

2018年02月26日

高配当の株(3%以上)で安い株を長く持つ〜一億円を目指す方法

高配当であるが、安い株がいくつかあります。その株を買って、長く持つのが今回のテクニックです。高配当とは、3%以上の配当率を目安とします。
○高配当なので、株価が下がっても限度がある。
○高配当なので、株価が下がっても、持っていることで配当をもらえる。
○高配当で、PERが20以下で成長性のある企業を選ぶ→成長で配当が増えたり、株価が上がる。
○高配当で、PERが一桁で、成長性はないが、利益剰余金が豊富な企業を選ぶ
→PERが20程度に戻れば、株価は上昇する。
●利益剰余金が豊富か確認する。借金より、利益剰余金が豊富か、今年の利益の何倍ぐらいの利益剰余金があるか確認。利益剰余金がマイナスの企業は投資対象外。
○このように、配当率が高く、株価が安く、利益剰余金が豊富な企業は注目ですね。利益剰余金が豊富であれば、赤字でも配当を出せますし、赤字でも利益剰余金から補填できます。
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:25| テクニック

2018年02月24日

エコモットとトランザスなど〜IOT関連銘柄の研究〜今年のテーマ株は、AIとIOTか〜第4次産業革命銘柄

エコモットとトランザスなど、IOT関連銘柄の研究です。
今年のテーマは、AIとIOTと言われており、それは、国も第4次産業革命と言われています。
人口が減る日本で、今の産業を維持するには、生産性を向上する必要があり、そのためにもAIとIOTは、必須の技術と思います。
今回は、そのAIとIOTの銘柄の研究です。
★エコモット(3987札幌)
○特徴
・まさにIOTを手がけて、AIも導入している
・大手企業とのコラボ(KDDI、マイクロソフト、日本コムシス等)
・IOTの最先端ネットワークであるLPWAを開発中
○製品
LPWA(開発中)
FASTIO(IOTのプラットフォーム)
エアーノート(エアコンのIOT)
防災関係IOT
キャリオット、Pドライブ(車管理のIOT+GPS)
現場ロイド(工事現場のIOT)
ゆりもっと(雪遠隔監視のIOT)
災害検知(災害のIOT)
注文で作る新IOT
IOTデバイス
○その他
まさにIOTの企業です。
会社の理念が、「未来の常識を創る」という非常にいい理念ですね。
近い未来、それが当たり前になるような新しい革命的な製品を世に出し、人々の幸せに貢献しますと非常によいことがホームページに掲載されています。
未来の常識をそして革命的な製品が生まれる可能性がある企業です。
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:57| テクニック

2018年02月10日

冬季オリンピック開幕〜経済はオリンピックムードじゃない〜アメリカダウ平均が落ち着くまでの辛抱か。

冬季オリンピックが始まり、お祭りムードが広がる中、アメリカ発の株の下落で、この1週間は嵐のような日でしたね。
かなりの損害を受けた人もたくさんおられると思います。
確かに日経平均も急激にあげたので、その調整と思えば、こんな感じかもしれません。
まずは、アメリカが落ち着き日本が落ち着くことを願っています。
posted by 株銘柄経済研究所 at 09:54| テクニック

アメリカダウの下落の影響がきつい〜アメリカからくる経済〜でも実は買い時

アメリカダウの急落で日経平均が大幅に下落しています。
銘柄関係無く、全体的に下落するのがつらいところです。
特に信用で買いをしていると、かなり厳しいですね。
何故、アメリカダウが下落すると、日本の株が全体的に下がるのでしょうか。
それは、信用買いを精算するために自分の株を手仕舞いしたり、コンピュータによる高速取引で、ロスカットしたり、現物を現金に換えたり、さらに円高による外国人の日本株売りなど、様々な要素が絡みあっています。
しかし、逆に高すぎる日経平均が調整されて、日本の株が買い時という見方もあります。
優待株を狙っている場合や配当を狙っている場合は、割安になってから、タイミングを見計らって買うのがいいですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 07:52| テクニック

2018年02月04日

テーマ株を探そう〜オリンピック、リニア、Iot、AI、人口減、インバウンド観光等〜テンバガーを探す方法

株のテンバガーを探す方法は大きく二つあります。
それを今回は紹介します。
○テーマ株
○不祥事企業(ただし、潰れない、復活の見込みのある企業)
テーマ株は、今年のテーマや流行に関係する銘柄です。
例えば、アプリゲームが出てきた頃、人気アプリゲームのパズドラの銘柄のガンホーが短期間でテンバガー以上になったような感じですね。
不祥事企業は、不祥事や経営不振で落ち込んだが、復活する企業です。
なお、不祥事が致命傷でそのまま倒産する企業は除きます。
テンバガーは大きくこの二つの銘柄に注目することで、そこに今年のテンバガーが隠れています。
あとは、テーマ株でも倒産しないか検証する必要があります。
たとえ、仮想通貨で大きく成長した企業。
でも本当にセキュリティは大丈夫なのか、リスクはないのかという検証が必要ですね。
さあ、リスク管理しながら、テンバガーを探しましょう。
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:52| テクニック

株は社会と経済を映す鏡〜株で経済の知識や最先端の知識をつけよう〜生きる経済という株

株は経済や社会情勢を映す鏡のようなものですね。
株で銘柄を勉強して知ることで最新の知識を得ることができます。
自動運転、Iot、など、株をしてないと、知らない知識もあります。
自動車銘柄は、自動車運転でそれの自動運転にはと発想の連想もできます。
またアメリカの情勢等に株価は反応したり、株はまさに生きる経済。
株をして色々と学んで、そして頭を鍛えましょう。
posted by 株銘柄経済研究所 at 10:39| テクニック

2018年01月08日

テンバガーを見つける〜今年のテンバガーのテーマとオススメ銘柄

テンバガーとは、株価が10倍以上になる株のことですが、今年のテンバガーはいくつあるでしょうか。
今年のテーマとテンバガーになる条件をまとめてみました。
●テーマ
オリンピック、リニア等の工事
IOT、特にLPWA関連
AI、人工知能
自動運転
●テンバガーの条件
時価総額100億円以下
→でっかい企業はテンバガーになりにくい
新興市場(札幌取引もok)
→やっぱり伸び盛り。札幌も注目です。ライザップやエコモットのような元気な企業もあります。
テーマ株
→テーマに乗ると、勢いが違います。
創業者が大株主
→創業者は気迫が違う。自分が作った会社ですので。
浮動株が少ない
→固定株が多く、市場が買いたいとなれば、高値で買うしかないですね。
持株会がある→
従業員もやる気がでる。さらに会社は株をあげようと努力する。
posted by 株銘柄経済研究所 at 08:58| テクニック

2017年12月30日

2020年東京オリンピックに向けIOTや自動運転が加速

東京オリンピックに向けてIOTが加速するといわれています。あらゆるものをインターネットにつなぐことで、いろいろなものを自動化することができます。たくさんの観光客を管理するためには自動化技術が必須ですね。例えば、エアコンについてもある一定温度になれば自動的に動く、自動的に切れる、またすべての温度を管理する、照明についても自動消灯、自動切断で集中管理する、選手の記録もすべて集中管理する等、インターネット技術をものつなげるIOTが重要になってきます。
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:56| テクニック

2016年12月03日

目をつけていた、イグニスがやっぱりきた。

目をつけていたイグニスがやっぱりきました。僕とドラゴンは、いいとして、新たなコンテンツに興味があります。相当、株価が上がったので、今買うのは微妙ですが、やっぱりです。
posted by 株銘柄経済研究所 at 23:46| テクニック

2016年09月25日

時価総額が小さい方が有利?〜株価が下がるリスクが少なく、100倍になる可能性もある〜時価総額投資法

時価総額が小さい銘柄は、やっぱり有利ですね。
赤字や倒産しそうな会社は除外ですが、発展性のある会社、挑戦している会社、若い会社には注目です。
なぜなら、時価総額が小さいと株価が下がるリスクが少なく、逆に上昇する可能性は無限にあるからです。
無限と言っても限界はありますので、とりあえず、時価総額1兆円を目処としましょう。
★時価総額投資法
時価総額投資法では、まず時価総額が50億円以下の有望な株を探します。
計算すればわかると思いますが、時価総額500億円で10倍、5000億円で100倍ですので、可能性はあると思います。
有望な株ですので、倒産しそうな借金まみれの株、古い会社、将来性を思いつかない会社は除外してください。貯金(利益余剰金)がたくさんある会社がいいですね。
テーマ株でそれがあれば、それはお宝株となります。
現物で持って、おいておくだけです。
上場したての若い会社や上場後10年以内の会社から探してみましょう。
タグ:時価総額
posted by 株銘柄経済研究所 at 08:03| テクニック

2016年09月17日

テンバガーを見つける方法〜時価総額とテンバガー〜VRなどのキーワードがあるテーマ株とこれから〜キーワード投資と新規上場投資など

テンバガーの要件は以前記載していますが、最近のテンバーガーを探す方法です。
★時価総額が低い銘柄(50億円以下のぞましい)
→株価を100倍して、時価総額が1兆円にならない株がのぞましい。
→株価を100倍して、トヨタなどの他の銘柄で比較しよう。時価総額でそれより高くなるということは、その会社より上位にくるということ、その現実味を考えよう。
→人気が無くて、時価総額が低い場合、ずっと、売買がない可能性があり、売りたくても売れない場合がある。
★キーワードが含まれるテーマ株
→ただし、時価総額が既に高くなっている可能性がある。
★新しい会社
→新規上場後、すぐの場合はかなり割高の場合がある。
★社長がカリスマ
→社長によって、会社は変わる。カリスマ社長を探そう。
→メディアの露出が多いか、youtubeで社長の話を実際に聞いてみよう。
→ツイッターやフェイスブックで投資予定の社長の名前をさがしてみよう。
実際の話を聞いて、投資するか考えよう。
★株を買うのは、その会社に入社する、社長に投資すると思おう。その社長に投資できない程度なら、諦めよう。
★若い会社、変換のある会社、挑戦性のある会社
★マザーズがおすすめ。次にジャスダック。
★復活銘柄、海外に投資している銘柄をねらえ
タグ:投資
posted by 株銘柄経済研究所 at 17:09| テクニック

2015年08月02日

エスエルディーの株価はいくらにまでなるか予測〜時価総額から比較

エスエルディーの株価がいくらになるまで予測しました。
○エスエルディー    時価総額 3,542百万円
○SFPダイニングと同じ 時価総額52,209百万円→14倍
○トリドールと同じ   時価総額76,879百万円→21倍
○ひらまつと同じ    時価総額38,349百万円→10倍

最近は、エスエルディーは、新業態(高級店、ビアガーデンなど)をどんどん出しています。
もともと人気のあるkawaracafeも増やしていますので、将来性抜群と思います。
現在の時価総額は、将来を考えた時に、かなり安価と思うのは私だけでしょうか?
みなさんは、どう思いますか?
posted by 株銘柄経済研究所 at 20:38| テクニック

2015年05月17日

イグニスが通期を赤字に下方修正。今後の対策と傾向

イグニスが通期を赤字に下方修正しました。
イグニスのぼくのドラゴンは、ヒットしていますが、他があまりヒットしていないのが原因と思われます。
また時価総額がそれなりに高いのが、課題ですね。

今回は、分析の結果、以下のとおりと思います。
○イグニスが3本柱としていた、無料の電子マンガは、ライバルが増えている。
○無料ネイティブアプリもライバルが増えて、短期間の寿命となっている。
○期待されていた銘柄であり、期待で時価総額がそれなりに高い。
○黒字ならよいが、通期が赤字は、今までのアプリがかなり、苦しい(埋もれてきている)ということ。

今後は、無料アプリゲームの流行にもよりますが、こちらもライバルが増えてきます。
中長期アプリの出来にもよりますが、今回の下方修正はそれなりにインパクトがあります。
それは、第1四半期に、通期は予定どおりとしていたからです。
テンバーガーを目指していたイグニスですが、今回の下方修正で下がりきったところを狙うのか、それとも。
あとは、個人の判断で投資してください。

○株の総合サイト(テクニックなども)→
http://www.freedoor.cyberwst.com/bunnya6.html

posted by 株銘柄経済研究所 at 20:40| テクニック

2015年01月17日

コロプラの今年は、海外リリースラッシュ?

コロプラは、毎日のように海外リリースしているので、海外の収益に期待。
今年は、海外に力を入れるって決算発表で言っていたスタートでしょうか。
海外で成功すれば、今の売上×2倍(2国)、×3倍(3国)と倍倍も期待できますね。
これが、ALL世界にリリースすれば、どうなるのでしょうか?
さらに新作2作(カジノ、ランブルシティ)は、海外を念頭にと社長が言われましたので、これも海外の収益が期待できそうです。
・12月22日IR:海外のほしの島のにゃんこが、200万DLを突破
・1月16日IR:gumiと組み、スリブレを韓国
・1月14日IR:sonetと組み、黒猫のウィズを台湾、香港、マカオ
  しかも台湾ランキングがたった4日ですごい。
・1月13日IR:韓国の白猫プロジェクト100万突破
・1月9日IR:韓国カカオトークで、アクション三国志をリリース
○黒猫のウィズの台湾ランキングがすごい→
http://applion.jp/android/rank/tw/
○コロプラの投資判断を引き上げ(海外+国内)→
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20150115-00930034-fisf-stocks.vip
posted by 株銘柄経済研究所 at 22:41| テクニック

2014年11月23日

時価総額低OR新興市場+優待で粘り勝ちをねらう

優待があれば、毎年、楽しみに株価が下落しても、待ち遠しくまつことができます。
そこで、優待を期待した方法です。
時価総額低又は新興市場で優待のある株を買って、ずっともっておくのです。
もちろん倒産がない株を買ってもっておくのが重要ですね。
posted by 株銘柄経済研究所 at 08:50| Comment(0) | テクニック

2014年11月03日

株主優待はこんなにお得〜注目の株主優待

無料で吉野家で牛丼食べる方法知っていますか?
無料でマクドでビックマックとポテトとジュースを食べる方法知っていますか?

○無料で吉野家で牛丼食べ、無料でマクドでビックマックとポテトとジュース飲む方法→http://www.freedoor.cyberwst.com/yutainew.html
posted by 株銘柄経済研究所 at 00:52| Comment(0) | テクニック

2014年10月23日

株研究会の株テクニックと攻略法〜テンバーガを探そう

株研究会で株のテクニック、攻略法を無料で読むことができます。
テンバーガ(10倍銘柄)を探しましょう。
○株研究会の便利サイト(テンバーガを探せ)→
http://www.freedoor.cyberwst.com/indexkab.html
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2014年09月25日

コロプラの人気無料アプリゲームの白猫プロジェクトが韓国で配信+フリルに出資

コロプラの人気無料アプリゲームの白猫プロジェクトが韓国で配信されます。
これは、海外配信の第1歩ですね。
これからが楽しみです。
特に、クールジャパンの代表とも言えるようなキャラも特徴ですので、ヨーロッパやアメリカでも注目を浴びそうです。
またフリルに出資をしましたね。
これも将来的に、リアルとゲームの融合等に活用するのでしょうか。
コロプラに期待です。

○コロプラの白猫プロジェクトが韓国で配信→
http://colopl.co.jp/news/pressrelease/2014092501.php

○フリルに出資→
http://colopl.co.jp/news/pressrelease/2014092502.php
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2014年07月27日

白猫プロジェクト(コロプラ)IOSリリース後、たった3日で無料ゲームランキング1位

白猫プロジェクト(コロプラ)のIOS版が金曜日にリリースされました。
アップルストアの無料ゲームランキングで、なんと、たった3日で全体の無料ゲームランキング1位です。
しかも、全体部門でも2位とゲームの中では、ダントツですね。
白猫プロジェクトのアンドロイド版は、2位継続です。
このままダウンロードで上位をとると、そのうち、売上もどんどん上昇してくるでしょうね。
当分、コロプラ祭りは続きますね。
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2014年07月13日

今週は、コロプラ祭りか?7月中旬に超大作2本リリース予定

今週は、7月中旬でしょう〜「白猫プロジェクト」と「魔女のニーナとツチクレの戦士」と大作が2本〜Wダブルリリース?
まさに夏休み前のWダブルリリース。
今年の夏は、コロプラ祭りですね。
私は、もちろん両方します。
今週が楽しみです。

○白猫プロジェクトが超大作→
http://matome.naver.jp/odai/2140330700374725601
○魔女のニーナとツチクレの戦士が超大作→
http://matome.naver.jp/odai/2140450509169130501
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2014年05月19日

株価と月ごとの傾向〜買う時期と売る時期

株価は、月単位で同じ傾向があります。
その傾向を見ると、買うときと売るときが見えてきます。
値上がり月に売った方が正解ですね。

○値上がり月:3月、4月、6月、11月、12月
○値下がり月:1月、2月、5月、7月、8月、9月、10月
タグ:株価
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2014年05月18日

株法則その1

○人に注目されている時に売って、人が注目していない時に買う。
不景気こそ買うチャンス。掲示板などで、閲覧数TOPの時は既に天井。

○定価より割安なものしか買わない。

○自社株買いをする企業は買い。
○PER10を切っているものを買って、30以上で売る。
○ROEは、15%以上
○売り上げ高利益率10%以上
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2014年04月05日

【プレミアム銘柄】貸株制度の金利に注目

貸株制度って知っていますか。
知らない人はかなりの損をしています。
簡単に言えば、塩漬け株を証券会社を通じて、他人に貸して、貸し賃をもらう制度です。
ネット証券大手のSBI証券では、貸し株金利の中にプレミアム銘柄を指定して、高い貸し賃をもらうことができるのです。
例えば、配当がないコロプラもプレミアム銘柄で、金利が2%(今現在)もらえます。
他にも5%もらえるプレミアム銘柄もあります。

配当が低くても、プレミアム銘柄を買って、それを貸して、金利を受け取るという方法が結構、お得です。

おすすめの株本→
http://www.freedoor.cyberwst.com/kabuhon.html
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2014年04月02日

時価総額投資法に注目〜テンバーガーをさがせ

テンバーガーを探すには、まずは、時価総額が少ない株に注目です。
時価総額が高すぎると短期間でテンバーガーにならず、さらにそもそもテンバーガーになったら、
日本一の時価総額になるような銘柄があるからです。(現実的に不可能)

問題は、時価総額が低い銘柄には、まったく人気のない銘柄や倒産しそうな銘柄もあります。
それをのぞいて、隠れた成長性のある、そのうち、注目される銘柄を探すのです。

●テンバーガーの探し方他→
http://www.freedoor.cyberwst.com/densisyoseki.html
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